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2005年7月31日、卒業生と語る海外進学座談会 ライブセッション<アメリカ・イギリス留学>の第二部 パネルディスカッションで出た質問と先輩達の返事をご覧下さい。
留学全般について
Q 留学してどんな風に価値観が変わりましたか?
Q たくさんの勉強は苦になりませんか?
Q 親が反対しているんですが、どうやって説得したんですか?
Q 辛かったことをどう克服しましたか?
Q 日本と海外という離れた場所でどんな風に交流していますか?
密な親との交流で、親のありがたみを実感している
Q 州立大学のように人数の多い総合大学では、学校や先生の対応が悪いように思うのですが、実際はどうですか?
Q クラスでは、教授やクラスメイトとどんな風に交流していますか?
Q 親の反対にどう対応しましたか?
Q 先生の反対にどう対応しましたか?
学校の先生は人生を保障も責任も取ってくれない。反対にあうだろうけど、自分で強い意志を持って貫くことも留学するには必要。
NICについて
Q NICに入学してどんな風に価値観が変わりましたか?
日本全国から集まった夢をもったNICたちに出会うことで、価値観・世界観が変わりました。
Q 入試について
NICの入試に大切なことは
Q 英語の入試について
NICでの英語のテストは・・・
Q NICと他の留学機関との違い
Q 正規留学・短期留学の違い
正規留学は英語は当たり前で、自分の専門をきちんと学んでいるので社会で必要とされる
Q クラブ活動は初心者でも入れますか?
経験なしでボクシング・クラブに入部して、最終学年ではキャプテンを務める。
Q 英語力が不安なのですが、大丈夫でしょうか?
Q 海外での生活費はどれくらいですか?
Q 奨学金について
Q 日本で申請するもの
NICの入試に大切なことは
生活面について
Q インターンシップとは
賃金と職種
留学全般について
Q 社会人なんですが、留学することが不安なんですけれども。
アメリカ、イギリスでは社会人入学は珍しくないこと
就職について
Q 就職活動の現状と企業の採用について
留学生を採用する企業は増え、アメリカやイギリスでも会社説明会が海外で行われている。国内の学生が体験できないものを経験(苦労を乗り越える等)を企業は期待している。
留学生は、精神力の強さが違う。そのため、パークハイアット東京では結果的に留学生が多い会社
アメリカの大学では専門的に学問を追及できるので、即戦力に
NICから得た対人力、人間力を含め、アメリカの大学では実践的な学び、ホテル経営学部で身につけたマネージメント能力を評価してもらい、配属された。
NICでも、NIC合同企業説明会を開催したり、個別相談があったり、全面的に学生をサポート
留学生は精神的にタフな点も社会に出てからの強み。
自分から動いていく力が、就職にも必要で、それが留学につながる。
企業では「その人が何をしてくれるのか」を期待している。海外で壁を突破した人はそれだけ魅力がある
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