NICNIC International High School

宮川倫瑠さん

無限の可能性

宮川 倫瑠Michiru Miyagawa

山梨県・甲府西高等学校より3年次転入
カリフォルニア州立サンタローザ・ジュニア・カレッジ進学予定(2016年8月)

あなたは自分の可能性に気づいていますか。そもそも自分には才能がないと諦めてはいませんか。

私がNICを知ったのは高校2年生の3学期でした。私の行っていた高校は進学校というのもあり、周りの友達は受験モードで私もそれに流されるかのように受験勉強を始めました。しかし進路相談で自分の将来について考え始めた時、みんなと同じように大学に入って同じように就職する人生だったら物足りないなと思ったんです。一度きりの人生、他人とは違うことをしたい!自分にしかできないことをやりたい!そんな思いに駆り立てられました。そう思っていた矢先、高校の英語科の先生が留学を勧めてくれたのです。英語を勉強することは好きだったので、思い立ったらすぐ行動の私はたくさんの留学機構を調べ始め、そんな中でNICに出会いました。NICは他の学校と違って、学生と先生の距離が近くなによりみんながそれぞれの夢に向かって「本気」で頑張れる場所なんだと強く感じたのです。父と母に毎日説得して、最終的にNICに行くという結論が出たのは2年生の3月。学校の先生に何回も行くことを止められ転校手続きは1ヵ月では難しいと言われても、気持ちは変わりませんでした。私の選択は間違っていなかったと今心からそう思っています。

あなたには無限の可能性が広がっています。それを実現するかしないかはあなたの行動次第。あなたのその1歩が人生を大きく開かせるかもしれません。

さあ、次はあなたの番!!

勢村春雛さん

NIC高校部に入学して、これまでの心配がなくなりました。

勢村 春雛Haruhina Semura

鹿児島県・甲南中学校より入学(大阪校)
NIC高校部2年生・大阪校第3期生
高卒認定を取得し、飛び級でカリフォルニア州立シトラス・カレッジ進学予定

高1で鹿児島からNICの大阪校にはいった時は、英語と高等部の両立ができるか、特に私は、数学や理科などが嫌いだったので高等部の宿題をちゃんと終わらせられるかが最初はとても心配でした。でもNICには、年上の方が多かったので、みんなに教科書をつかって教えてもらいました。高等部の宿題はひとつの宿題の期間が長いので土日などに計画を立てて勉強すると半分は、終わらせることができます。NICの夏休みや冬休みは、宿題がないので高校の勉強にも集中できます!

NICの勉強も、最初はとてもhardだとは思いますが、わからないことは、あきらめないで努力すれば、だんだんわかってくるので安心して大丈夫です。

萩原彩加さん

勇気を出して、最初の一歩を。

萩原 彩加Ayaka Hagiwara

カリフォルニア州立 フットヒルカレッジ進学(2013年6月)
コロンビアインターナショナルスクールより3年次転入(東京本校)

皆さん、こんにちは。NICが大好きな、高校部第1期生の萩原あやかです。転校前の学校では、アウトドアクラブや演劇に参加したり、週末は友達と遊びに行ったりしながらも、宿題はまじめにこなす、普通の女子高生でした。カナダ人の先生、クラスメート、日本人スタッフ…には何一つ不満はなく、このまま普通に卒業してアメリカの大学に行く予定でした。しかし、残念なことに5年の間に私たちの学年だけ、いつの間にかたったの10人に減っていました。そこで、海外に行く前にもっと沢山の人と共に学んでみたいと思い、転校を決意しました。

NICに入学してから既に、沢山の素敵な出会いがありました。クラスメートはかけがえのない仲間となり、もう何年も前から友達だった気がします。素敵な先生やジャパスタの方々とも親しくなりました。毎日ハードな宿題をこなしながらも、クラブ活動や、委員会、バイトまでもやらせてもらっていくうちに、前よりももっと自信が持てるようになりました。

今の学園生活に少しでも迷いがあるなら、NICはその生活を劇的に変える場所である事は確かです。あなたが変わろうとしなければ、誰もあなたを変えることは出来ません。全て行動あるのみ。自分を信じて決断する事が大切です。輝く未来に向かって、勇気を出して最初の一歩を踏み出してみませんか?

畠山英久さん

周りに流されない人生を。

畠山 英久Hidehisa Hatakeyama

宮城県立石巻高校より2年次転入(東京本校)

初めは地元の高校に通っていて、大学も日本でいいか、と考えていました。でも、実際に国内の大学のオープンキャンパスに行き、説明や模擬講義を受けても、何も感じず、留学をしようと考えました。インターネットで調べているうちにNICを見つけ、ここに入学しようと決めました。周りに流されるのが嫌だし、勉強も、友達も、最高です。

海外では、今のところは経済とコンピューターサイエンスを学びたいと考えています。NICと海外で自分の夢を叶えていきたいです。

合田禮一朗さん

サポートがあるから、大丈夫。

合田 禮一朗Reiichiro Goda

オーストラリア国立 シドニー大学 獣医学部ファンデーションコース進学(2013年8月)
香川県立大手前高校より3年次転入(大阪校)

私は、高校3年生の1学期で、普通科の高校を辞め、NIC高校部に入る決心をして、9月入学をしました。なぜ高3の1学期という中途半端な時期に辞めたのか?と思う方もいらっしゃると思いますが、それは、留学をしていろんなことを学びたいと思ったという一心です。

今の日本では、普通の高校、いわゆる全日制の高校を卒業しないと就職できないとか、食べていけないと言われがちですが、決してそんなことはありません。努力すれば誰だってチャンスを手に入れることができます。このパンフレットを読んでいるあなたは、少なからず留学に興味があるからですよね?英語が話せたらかっこういいな〜とか、そんなささいな夢でも全然構いません。現に私もNICに入学した理由のひとつにそんな気持ちがありました。

悩んでいるなら、一歩踏み出す勇気を出してください。NICは本当に勉強が大変で、宿題も多いですが、先生や友達がサポートしてくれるので、心配する必要がありません。是非入学することをオススメします。

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