留学・海外大学進学のNIC わたしたちは、人生を変えたい、という若者たちに、海外大学留学というチャンスを
通じて、「自ら壁を打ち破ることができる」行動力と自信を与え、夢があるより良き社会を作ることに貢献します。

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世界の大学は、意外と近い

世界の大学は、意外と近い

あなたは何を学びますか?文理医工芸640以上の専攻分野やりたいことが決まっている人も、まだ決まっていない人も、海外の大学なら、もっと欲張れる!

獣医学  看護学  薬学  医学  歯学  法学  建築学  心理学・カウンセリング学・音楽療法・美術療法  経済学・経営学・会計学  政治学・国際関係学・開発学・平和紛争解決学  物理学・宇宙物理学  生物学・化学・バイオテクノロジー  コミュニケーション・ジャーナリズム  音楽・演劇・ダンス  農学・環境科学  ホテル経営学・観光学・エアライン  外国語(フランス語・スペイン語・ドイツ語・中国語など)  アート&デザイン・映像・映画(ファインアート・ファッション・グラフィック・3D・写真など)  教育学・教員養成 アスレティックトレーニング・スポーツリハビリテーション  工学・エンジニアリング  航空学・パイロット  ・・・など

アメリカの大学は、3年生になる前までに
学部学科を決めればいい。

日本の大学と異なり、アメリカの大学は入学前に、必ずしも学部学科を決めなくてもよいことになっています。たとえばあなたが高校で文系だった場合でも大学で理系を専攻することができます。学部学科を決めて入学した場合にも、入学後の変更が容易にできます。実際に、アメリカ人学生の場合も約50%が入学後に専攻を変えています(カリフォルニア州立大学チコ校の場合)。

獣医師:佐藤理恵さん
野生生物学者:落合真理さん/薬剤師:小林豊明さん/教師:川口由佳子さん/野生生物学者:横地香織さん/パイロット:大沢一正さん
弁護士:岡本泰昌さん

やりたいことが2つある?
だったら両方学ぼう!

アメリカの大学では「ダブルメジャー」、イギリスの大学では「コンバインド・ディグリー」といって、二つの専攻を同時に学ぶことができます。もちろん文系理系の垣根を越えて学ぶこともできます。
また、一つ目の専攻を大きく(主専攻)、二つ目の専攻を小さく(副専攻)学ぶこともできます。これをアメリカの大学では「メジャー」「マイナー」と呼び分けます。イギリスの大学ではPsychology with Businessのように、withの前が主専攻、後ろが副専攻となっています。すなわち心理学をメジャーに、そしてビジネスをマイナーとして学ぶことができます。

アメリカ⇔イギリス⇔オーストラリア⇔アメリカの交換留学もできる。

海外の大学では在学中の交換留学が盛んに行われています。たとえばアメリカの大学では世界の大学と提携を結び、卒業を遅らせることなく、1学期間もしくは1年間の交換留学ができるシステムがあります。
また、イギリスのロンドン大学SOAS校で学んでいたNIC生の一人は、1年目をSOAS校で学び、2年目にUCLA(カリフォルニア大学ロサンジェルス校)で学び、そして最終学年をSOAS校で過ごしました。
こういった柔軟な教育制度も、日本の大学にはあまり見られない魅力的な制度です。

看護師:村田奈美さん
セラピスト:上村裕章さん/中山莉彩さん
映像ディレクター:依田浩一さん/グラフィック: 菅原舞子さん/建築士:田中彩子さん
ファッションデザイナー:福本愛梨沙さん

それぞれの大学で
世界に名高い学部学科がある。

海外の大学の場合、日本の大学と違い、入学の難易度や偏差値ではランキングが行われておらず、主に教育内容や研究レベルで序列化されています。また、大学としての知名度は低くても「ジャーナリズムを学ぶならこの大学」「ホテル経営学を学ぶなら○○大学」というように、世界的にも名高い学部学科をもつ大学が数え切れないほどあります。

レストラン支配人:西村学さん/国際線グランドスタッフ:鎌田幸江さん

卒業後の現地就職も可能

アメリカでは、2年制大学や4年制大学を卒業後「OPT」と言われる、1年間の就業許可を得ることができます。ここで一定の評価を得れば、就業ビザを申請でき、許可を得て継続して働くことができます。

プロ野球アスレチックトレーナー:関場大輔さん/サッカーJリーグコーチ:深沢佑介さん

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