留学・海外大学進学のNIC わたしたちは、人生を変えたい、という若者たちに、海外大学留学というチャンスを
通じて、「自ら壁を打ち破ることができる」行動力と自信を与え、夢があるより良き社会を作ることに貢献します。

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NICの歴史

NICの歴史

NICの歴史

歴史: オンリーワンの本物の教育がここにあります。

1983 国際青少年教育交流プログラムをネバダ州、ネバダ州立大学、ロータリークラブの共同で開催
1986 国際青少年教育交流プログラムをネバダ州立大学リノ校で開催
1988 ネバダ州立大学日本校開校
1989 インディアナ大学との共同でプレースメント・システムを開発
1992 国際青少年教育交流プログラムをカリフォルニア州立大学チコ校で開催
1994 カリフォルニア州立大学チコ校が参加

ネバダ州立大学日本校から、ネバダ州立大学とカリフォルニア州立大学の共同教育プログラムとして、ネバダ・カリフォルニア大学国際教育機構(NIC)へと発展
1996 カリフォルニア州立大学チコ校との双方向国際サテライト授業開始
ウィスコンシン州レイクランド大学と姉妹校提携
カリフォルニア州立大学フレズノ校サンフランシスコ校が参加
1997 開校10周年 カリフォルニア州立大学サンディエゴ校が参加
1998 全米国際教育学会において、本学常任理事廣田和子とカリフォルニア州立大学チコ校副学長ラルフ・ミューター氏による「国際遠隔教育」についてのプレゼンテーションを行う
1999 南カリフォルニア大学が参加
2000 イギリス国立大学進学プログラム(United Kingdom Placement/UKP)がスタート
2002 オーストラリア・ニュージーランド国立大学進学プログラムがスタート
2007 NIC International College in Japanに発展
スイス・ホテルマネージメントスクールが参加
2008 アーカンソー州立大学が参加/アイビートランスファープログラムがスタート/イギリス国立大学看護学部進学プログラムがスタート/マンチェスターユナイテッドサッカースクール・サマープログラムを開催/イギリス・FoundatiOnCampusがスタート/日本人初・ケンブリッジ大学獣医学部合格

伝統と実績: 着実に培ってきた20年の伝統と実績。本物だからこそ真の価値がここにあります。NICは日本を代表する国際教育機関として、財団法人国際教育協会(文部科学省大臣官房所轄)と共同で教育プログラムを提供しています。

共同事業

  • NIC International College in Japanの運営
  • 国際教育セミナーの実施
  • English in Actionの実施
  • 文部科学省英語教員研修の実施
  • スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・ハイスクールへのカリキュラム提供
  • 米国英語教授法大学院生のインターンシップ招聘
  • 米国・英国での青少年教育サマープログラムの実施 など

財団法人国際教育協会の寄付行為より

<第2章 目的>

第4条 本会は教育上の国際協力を図り、かつ本邦人に国際知識および精神を普及し、もって平和的文化国家達成に貢献することを目的とする。

財団法人国際教育協会は、昭和18年設立、半世紀にわたる歴史をもつ由緒ある財団です。設立当初の名称は「(財)在外邦人子弟教育協会」、昭和22年に「(財)国際教育協会」と改称、海外子女および帰国子女教育を広め、教育の国際化に大きな役割を果たしました。
昭和51年、会長に湯浅八郎(国際基督教大学・元理事長)、理事長に高原良雄(米軍軍政部(GHQ)天然資源局・元顧問、日本4H協会・元理事)、理事に島村敏郎(元駐ノルウェー大使)、牛場信彦(元外務次官・駐米大使)、郷司浩平(日本生産性本部・元会長)、福島慎太郎(共同通信・元社長)等の参画を得て財団の強化を図り、昭和63年、会長に瀬戸山三男(元文部大臣、法務大臣、建設大臣)を迎え、米国の大学と英語教育に関する提携、国際教育を推進し今日に至っています。

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