留学と就職で成功を目指すならNICに~留学は就職活動に有利なの?NIC卒業生 現役社会人のリアルな声を聞いてみよう!

NIC同窓生・社会人メッセージ集 Nothing is impossible. NIC生の辞書に 「就職難」の言葉は、ない。

Messages

話題の海外ドラマや映画そしてリアリティー番組などを
総合編成したアメリカンエンターテインメント専門チャンネル

FOXインターナショナル・チャンネルズ株式会社

世界の最大の電機メーカー

パナソニック株式会社

2004年アカデミー脚本賞を受賞映画・「Lost in Translation」の舞台にも。
最高級ラグジュアリーホテル。

パークハイアット東京

アジアを代表する金融機関へ。

大和証券キャピタル・マーケッツ

日経ブランドのメディア「日経就職Navi」「日経進学Navi」
合同企業説明会「Career Forum」や、
企業と大学を結ぶプラットホーム「UniCareer」を運営。

株式会社ディスコ

留学で得られた「変化を恐れない気持ち」。

三菱重工 相模原ダイナボアーズアスレティックトレーナー

恵まれた環境と「若さ」に感謝にして、前に進んでください。~インドより~

株式会社 ニコン

粘・接着製品の分野におけるリーディングカンパニー

リンテック株式会社


TSUTAYA、Tカード等を通してライフスタイルを企画する

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社

Global Pharma Innovatorの実現

第一三共

試練があるから、もっと強くなれる。

日本赤十字社医療センター正看護師

一歩踏み出せば一回り大きな自分に出会える!

株式会社東京舞台照明 ライティング事業部所属

自分の道は、自分で切り開く。

株式会社 マリオット バケーションクラブインターナショナル
  • 世界の大学は、意外と近い
  • 進学チャート
  • これまでの就職先実績(一部)
  • 「日本の有名大学より、世界の名門大学を目指そう!」「有名大学受験より大切なものがある」
  • これまでの就職先実績(一部)

夢は、叶えるために、ある。

May 27, 2008  Photo by Otto Greule Jr/Getty Images North America
高橋 眞彩さん

MLB ボストンレッドソックス通訳
兼 松坂大輔投手専属トレーナー

高橋 眞彩さん

  • ネバダ州立大学ラスベガス校
    アスレティックトレーニング学科卒業
  • 明星学園高校出身
  • NIC第7期生
伊藤 雅浩さん

MLB ニューヨークヤンキース
井川慶投手専属トレーナー

日本プロ野球 阪神タイガース
久保田智之投手専属トレーナー

伊藤 雅浩さん

  • カリフォルニア州立大学フレズノ校
    アスレティックトレーニング学科卒業
  • 盛岡南高校出身
  • NIC第5期生

関場 大輔さん

日本プロ野球 東北楽天イーグルス・
コンディショニングコーチ

関場 大輔さん

  • アラバマ大学
    アスレティックトレーニング学科卒業
  • 宮城県立泉松陵高校出身
  • NIC第5期生
武井 敦彦さん

日本プロ野球 横浜ベイスターズ
コンディショニングコーチ

武井 敦彦さん

  • ネバダ州立大学ラスベガス校
    アスレティックトレーニング学科卒業
  • 東京農業大学第一高校出身
  • NIC第12期生
NIC資料請求

話題の海外ドラマや映画そしてリアリティー番組などを総合編成したアメリカンエンターテインメント専門チャンネル FOXインターナショナル・チャンネルズ株式会社 十原 啓志郎さん ニューヨーク州立モホークバレーカレッジ卒業 鹿児島県・れいめい高校出身 NIC第14期生

「決断する勇気の大切さ」

NICを卒業してからもうすぐ10年になります。「10年」と耳にするだけで、ものすごく長い時間と感じるのが普通だと思いますが、NIC時代のことを考えると、今でもつい数ヶ月前のことのようにたくさんの思い出がよみがえってきます。

私はNIC卒業後、渡米し卒業後はアメリカのプロスポーツチームにてスポーツビジネスを現場から学ぶことが出来ました。日本に帰国後はプロ野球球団に入社し現在は外資エンターテインメントの会社で働いております。

NICからこれまで、いろいろな出会いがあり貴重な経験を積んで今の自分があるのですが、この10年間を振り返ってみると、私のターニングポイントは私が18歳だった高校3年生の時に「留学する」と決断したことだと思っています。当時、留学に対して周りからの反対もありましたが、「留学したい」という自分の気持ちの強い思いが周りの反対や不安に勝ったと感じております。

社会人となった現在、特に大切だと強く思うことがあります。それは「決断する勇気があれば道は開ける」ということ、そして「道を開こうとする勇気があれば決断できる」ということ。どんな決断にも不安や苦労はついているもので、苦労や経験の数が自己成長へ繋がっていくと信じています。もし自分の前に2つの扉(A:安易な道 B:難しいチャレンジングな道)があるとすれば、私は常に(B)を選択するように心がけています。私の持論ですが、「安易な道ばかり選んでいるとゴールはなかなか見つからず常に振り出しに戻ってしまい、逆に難しいと考える道を選ぶことで実はゴールはすぐ先に存在している」と思っています。時には迷いもありますが(B)を即決できる“勇気”と“行動力”を今でも日々の生活の中で磨いています。

留学が持つ大きな可能性とは多国籍の文化や人との交流を通して、新しい経験・体験が出来るということだと思います。グローバル視点で物事を考える際にきっと留学の経験は生きてくると思いますが、「留学したから、いい就職ができる」とは限りません。就職活動の際に就職には「人脈」が大事だよと言われることがあると思いますが、私は「行動」があって「出会い」が生まれ、「信頼」されて初めて「人脈」になると思っています。つまり、新しいことに挑戦するときも、いい就職先を見つけるのも、最後は自分自身で「決断して行動」することがよい結果を生む最短でかつ確率の高い方法だと思います。

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Jリーグ 湘南ベルマーレ・ジュニアユース・コーチ 深澤 佑介さん イギリス国立リバプール・ジョン・ムーア大学フットボールサイエンス学部卒業 静岡県立富士高校出身NIC 第18期生

「自分自身を磨く」ことが1番。最後は「人」です。

NIC在学中は、周りの仲間に本当に恵まれていました。社会や周りの人間に流されず「自分の」価値観、考え方を持っている、良い意味で「変わった」仲間と出会えて、凄く刺激を受ける日々でした。NIC時代の友人は、今も自分のモチベーションになっています。イギリスでは、決して楽しいことばかりではありませんでしたが、「やるしかない」という状況で、とにかくあらゆるサッカーの現場に動き回りました。イギリス国内だけではなく、ヨーロッパ各国や、アメリカ、日本・・・。そこからできた「人との繋がり」が、今の自分を作っています。

就職についてですが、私の場合は業界も特殊なので、一般企業の就職活動とはかなり違うかと思います。私は現クラブと、それ以前より縁があり、大学最終学年時に現クラブからコーチのオファーを頂きました。クラブに対しても、規模は決して大きくはありませんが、他のクラブにはない魅力を感じていましたし、誘いを頂いた方の熱意、ビジョンに魅かれて、オファーを頂いてから2日間で、入団する決意を固めました。こういった過程なので、自分の方から企業を訪問したり面接を受けたりといった一般的な就職活動は、全くしませんでした。

実はその他のクラブや、スポーツ業界の企業からも好条件のお誘いを頂いていたのですが、現在のクラブに決めた理由は、1つは「人」です。以前から研修をさせてもらっていたり、交流を持たせてもらっていたのですが、そのクラブに在籍する「人」が、本当に魅力的で、人として自分もこういう人達のようになりたいと思ったこと。2つ目は「可能性」。このクラブには、他のクラブにはできないことができると感じたからです。このクラブなら、日本サッカー界に何かしらのメッセージを発信できるのではと感じました。また、そういった人の周りや、クラブであれば、自分自身もより成長していけるのではと感じたことが、入団の理由です。

2009年の10月にオファーを頂き、2010年の2月からの契約でした。まだ当時は大学在籍中で、2010年の6月に卒業予定だったのですが、直感的にこのタイミングを逃してはいけないと思い、大学側の協力も受けて、働きながら卒論や課題を完成させ、郵送する形で、特別に卒業をさせてもらう許可を受け、1月末に帰国し、帰国したその日から仕事を開始しました。

私は、一般的な就職活動というものは全くしていませんが、私の考えとしては「この仕事をしたい」と決め、実際に何らかのアクションを起こした時点から就職活動は始まっているのだと思います。そう考えると私はNICに入った時点から就職活動をしていました。私は留学したことで、逆に周りに流されず「自分の」就職活動をすることができました。「社会」の就職活動に流されてしまっては、この競争率の激しい時代、自分の希望通りに事を進めることも難しいでしょうし、自分を見失ってしまう可能性もあるのではないかと思います。

望み通りの仕事をするには、「自分自身を磨く」ことが1番なのかなと、今考えると思います。私も知識や経験では、その業界の中でも非常に低い。でもクラブは私の「人」という部分に魅力を感じ、声をかけて頂きました。知識、経験、資格、学歴等ももちろんあるかと思いますが、最後は「人」だと私は信じています。周りに流されず、自分を本気で磨く為に留学はチャンスなのではないでしょうか。

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世界の最大の電機メーカー パナソニック株式会社 大塚 直晋さん カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校経営学部卒業 栃木県立宇都宮高校出身 NIC第17期生

大切なのは「自分の考え」を「自分の言葉」で伝えられる力です。

NICでは、たった1年間、しかし、とてつもなく密度の濃い1年間を、同じ「留学」という夢を持つ仲間と共に学び、自分を磨き上げました。学期が進むごとにスキルアップを実感し、英語力に加え、自分を表現し相手に伝える力を身につけることができました。どの大学を選ぶかを悩む中でNICのアドバイザーの親身なアドバイスを受け、カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校(SFSU)への留学を決意しました。

SFSUを留学先に選んだ大きな理由の一つがSFSUの持つ豊富な留学プログラムでした。International Businessを専攻する事をNIC時代に決めてから、アメリカの大学だけではなくヨーロッパの大学においてもビジネスを学びたい意欲に駆られ、それを実現するにあたりSFSUの留学プログラムは魅力的であり、それを見据えた留学先としての選択でした。留学プログラムの選考を通過し、3年次の1年間を、提携先の一つであるオランダのビジネススクールで学びました。アメリカとヨーロッパでビジネスを学べた経験、その国に入り込んで生活した経験は貴重な財産となりました。

留学生にとって一番の大きな就職チャンスはボストンに代表される留学生向けのキャリアフォーラムだと思います。忙しい留学生活の中で時間を作り出し、ボストンでの3日間の戦いのために準備を整えました。この3日間には事前に応募していた企業、そしてキャリアフォーラム中に飛び入りで面接を受けた企業合わせて15社近くの企業を受けました。企業側も期間が限られているので、その日のうちに2次、翌日には最終面接というスピードの早さでした。最終面接は日本で行う企業もありますが、ボストンでの3日間で内定を出す企業も数多くあり、私自身もボストンで内定を複数獲得することが出来ました。

私がパナソニックに入社を決めた大きな理由の一つが内定までの早さでした。ボストンで訪問した企業のうち日本での最終面接を提示してきた企業もあり悩みもしましたが、ボストンの3日間に懸けた自分自身の思いと、その3日間で評価されたことを実感できたことが入社を決める理由となりました。そして内定を、卒業の1年前の2007年冬に獲得、2008年12月に卒業し、2009年4月から勤務を開始しました。

就職活動とは自分をどれだけ表現し、相手に伝えることが出来るかにかかっています。NICでの1年間、海外での留学生活において得られる重要なことの一つに、自分の意見を自分の言葉で相手に伝える力がありますが、留学を通じて自分の考えを自然と主張できるようになり、この力は就職活動の中で強い味方になりました。

留学を通じて得られた経験や力は、就職活動の支えとなるばかりではなく、社会人として働いていくなかでも力強い原動力となっています。しかしながら、“就活”を視野に入れた留学は、視野が狭いです。その先にある、“自分がやりたい事”を視野に入れた留学を考えて下さい。たくさん悩んで下さい。その結果の“留学”ならば、必ず自分がやりたい事に繋がります。頑張ってください。

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粘・接着製品の分野におけるリーディングカンパニー リンテック株式会社 中山 大輔さん オハイオ州立大学経営学部卒業 愛知県立横須賀高校出身 NIC第17期生

TOEICの点数や大学の学位では表せない「経験」、それはあなたの世界観と人生を変える宝物。

私は2004年4月にNICに入学、そして、2005年6月にアメリカ、カリフォルニア州ディアブロバレーカレッジへ進学しました。その2年後、オハイオ州立大学へ編入し、2009年6月に卒業、同年の10月にリンテック株式会社に入社しました。

NICでの1年間では素晴らしい友人に出会い、自分の英語力にはっきりとした成長を感じ、そして何より留学への自信がつきました。留学中にはボランティア活動やアメリカ1周旅行など、充実に満ちた経験をすることができました。そんな留学生活の中、私が就職活動を始めたのはオハイオ州立大学に編入した最初の冬、卒業まで残り約1年半の時期でした。ちょうど冬休みに日本に帰国していたので、就職活動とはどういうものかを知るために、軽い気持ちで東京で開催される留学生を対象とした就職活動のイベントに行きました。そして秋に開催されるボストンキャリアフォーラムの数カ月前の、2008年の夏に本格的に就職活動を開始しました。

私は卒業する前から将来はもう一度海外にビジネスマンとして行ってみたいという思いが強くあったので、志望業界は今後海外展開を積極的に進めようとしているメーカーと商社を中心に受けることを決めていました。そしてオハイオ州立大学にMBA留学に来ている日本企業の方に面接のアドバイスをいただき、ボストンキャリアフォーラムに臨みました。結果として、現在務めているリンテックから内定を頂き入社を決めました。

リンテックはまさに私が希望していた海外展開を今後一層展開していくメーカーであり、将来海外に行くチャンスは十分にあると面接の際に聞いていたので、私にとっては満足のいくものでした。リーマンショック後で一気に就職難の時代となった時でしたが、私には就職活動に対しての不安は一切ありませんでした。もちろん私は、高校生の時に将来「いい会社」に就職するために留学を決意したわけではありません。しかし私が留学を通して学んだこと、経験したこと、考えるようになったこと、そして将来の目標を面接でアピールすることができたら、きっとそんな自分を必要としてくれる企業があると思っていました。

グローバル化が急速に進む世界経済の中、企業が学生に求める英語力というのは年々高まっています。私は留学という価値は、英語力や高い教育水準による学術知識はもちろんのこと、そこで出会うさまざまな国からの留学生、そして彼らの考え方と文化に触れる事だと思います。これらの経験は、TOEICの点数や大学の学位の様に証明できるものではありませんが、きっとあなたの世界観と人生を変える素晴らしい宝物になると思います。

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2004年アカデミー脚本賞を受賞映画・「Lost in Translation」の舞台にも。最高級ラグジュアリーホテル。パークハイアット東京 森田 望さん ネバダ州立大学ラスベガス校ホテル経営学部卒業 広島県・崇徳高校出身 NIC第12期生

仲間がいるから、どんな壁でも乗り越えられる。

小学生から憧れていたホテルマンになるためにはどうしたらいいか、どんな路を進むべきか・・悩んでいた時、出会ったのがNICでした。英語ができないと始まらない、ホテル学を専門的に学びたい、経営を学びたい、何よりもホテルマンであった父を超えたいという気持ちから、留学を決意しました。大学在学中は、ホテルのレストランやツアーコーディネーターなどの仕事をしながら経験を積み、改めて人と接することの幸せや楽しさや難しさを学びました。

就職活動をしたのは、大学4年生の時、卒業の時期が決まり、2ヶ月ほど就職活動のため日本に一時帰国しました。今の時代インターネットで情報を得ることはできるけど、実際に足を運んでゲストとして感じる雰囲気やそのブランド力を確認したいと思ったからです。数社ホテルの面接を受け、書類選考?面接まで約2ヶ月、フルで活動をしました。語学力を生かすため、今後のステップアップのため、主に外資系ホテルと数年先のビジョンがしっかりしている会社を選びました。

結果全てから内定をもらいましたが、自分は“パークハイアット東京”を選びました。まずアジアの中で一番のホテルであったこと、インテリアやホテルの雰囲気、人の温かさやサービスのグレードの高さ、説明会や面接での対応の優しさ、そしてなによりも従業員の年齢が若く、みんなが若く生き生きと仕事していたのを見て、自分もこの最高のホテルでキャリアを積みたい、働いてみたい!と思いました。卒業後、1年ほどラスベガスで働いた後に、2006年4月よりパークハイアット東京に就職をして、今現在は、管理部門の資材部(購買部)で主任として働いています。

NICでは、“夢”を持った仲間が、それを実現するために前に進む仲間が集まります。どんな壁にぶつかっても、強い意志を持った仲間がいると思うと、立ち止まってはいけない!という気にさせてくれます。留学時代に培った経験を自信にかえて、就職してから何をしたいか、何ができるかをきちんと明確なビジョンを持っています。就職はあくまでも通過点であり、就職がゴールではないのですから。将来のビジョンをきちんと持てる人、きっとどの職種でも求められる人材だと僕は思います。

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TSUTAYA、Tカード等を通してライフスタイルを企画する カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 畠中 悠輔さん ネバダ州立大学リノ校ジャーナリズム学部卒業 福岡県・福岡大学付属大濠高校出身 NIC第15期生

「卒業」したことそのものが、人間力の指標に。

NICでの思い出は素晴らしい友人に出会い苦楽を共に出来たこと、これに尽きます。たった一年しかない東京での生活。巡り行く季節も、そこで出会えた仲間と一緒に過ごすその季節は一度きり。一日一日を凄く大事に生きていたように思います。こんなにはっきりと日々の輪郭がはっきりしている一年は他にありません。そんな素晴らしい日々を素晴らしい仲間と過ごす事が出来ました。

渡航後は、赤茶けた大地、広く澄んだ青空、どこまでも続くフリーウェイ、キャンパスのベンチで論文の添削、プロフェッサーとの居残り授業、大統領選の取材、ラボでの徹夜作業、アメフトやバスケットの試合で、UNLVとのライバル戦で燃えあがる学生たち(笑)、授業の後にパブで呑むビール、200人規模のホームパーティー、自宅のピンポン台・ビリヤード台、カレッジアスリートたちとのハイテンションなノリ、イチロー観戦、一週間で2500マイル(約4000km)のロードトリップなどなど、思い出がたくさんあります。

就職活動についてですが、入社の決め手はほとんどの部署がスーツを着なくても良かった点(笑)。周りの友人に「悠輔はサラリーマンは絶対無理」と散々言われていましたが、そんな自分でも「ここでなら働かせてもらえるかな」と思えました。とにかく働く人と社内の雰囲気が良く、ベンチャー気質で自由。色んな事業を手がけているため社内だけで様々な分野の勉強ができ、自分自身の市場価値を高めることが出来る企業だと感じたからです。

日本の大学生と同じようにエントリーし採用過程を進んだため、内定を頂いてから約一年後に勤務開始。内定時代には様々な課題、研修や懇親会があり、それはそれですごく楽しい日々を過ごしました。

留学中は日本での就職活動に関してアンテナを立てるのが難しいので、卒業がはっきりと見え出したぐらいから自分自身でしっかり就職への意識を高める必要があります。ただ、日本では大学3年生の後半から4年生にかけての1年強を就職活動に費やし、勉学は疎かになりがちですが、海外の大学では在学中みっちり勉強出来る点は素晴らしいです。

留学すると、世界中が仕事の場として捉えられるようになるので気持ちに余裕が出来るし、どこに行ってもとりあえず何とかなるだろう、と漠然とした安心感はあるため、仕事の選択肢は圧倒的に広がります。転職に関しても、日本の社会をある程度経験した後に世界へ飛び出す、という選択も十分可能なので、個人のポテンシャルを最大限に活かすには留学は本当に役立つと思います。さらには、海外の大学を卒業出来た、ということ自体が自分自身の人間力を計る上での一つの指標になるし、今後の人生においても大きな糧となることは間違いありません。

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アジアを代表する金融機関へ。大和証券キャピタル・マーケッツ 福田 純一さん カリフォルニア州立大学チコ校経済学&応用数学科卒業ニューヨーク州・コロンビア大学院統計学修士課程卒業 静岡県立掛川西高校出身 NIC第15期生

日本では身につけるのが難しい「対話力」を養おう!

NICでは教養課程のコースをいくつかとっていたのですが、Humanitiesというコースの先生が非常に分かりやすく世界の芸術の歴史や成り立ちについて説明してくださり、芸術に対して興味を持つきっかけになりました。

就職活動は、留学生活最後の年の10月にボストンで行われた留学生向けのキャリアフォーラムで始めました。キャリアフォーラム中に何回か面接を行い、その場で内定をもらえる企業や、後日合否のメールが来る企業、さらに日本で最終面接を行う企業(通常は学生が冬休みになる12月に行う)など内定の出し方は様々でした。

もともと大学で学んだ金融の知識が生かされる証券会社に入社しようと思っていましたが、さらに日系か外資系かを考えた時に、長期的な視野で人材を育てる日系企業にしようと思いました。就職を決めた企業は担当者の説明が非常に分かりやすく、どのような業務を行っているかを克明に知ることができたため、その企業に就職することにしました。

私が就職活動をしていた時は、日本に戻る、アメリカに残る、またはその他の英語圏で働くという選択肢がありました。働く場所の選択肢が広がるという意味で留学は良かったと思いました。

近年日本の企業がこぞって活動の拠点を海外に移していき、グローバルな舞台でも活躍できる人材が求められています。私は、このような人材はただ英語が話せるだけではなく、多様な人種の中で、その多様性を受け入れ、自分の価値観や意見を相手に伝えるなど、対話を行っていける人物だと思っています。しかし、日本で生活していると、言語や価値観がほぼ均一なため、言語も価値観も異なる人々と行動を共にする機会はほとんど無く、対話する力を養っていくことは不可能でしょう。国際的な舞台での対話力を養っていくためには、海外留学という道は絶好の機会ではないでしょうか。

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Global Pharma Innovatorの実現 第一三共 川島 彩子さん カリフォルニア州立大学サンディエゴ校国際紛争解決学科卒業 神奈川県立希望ヶ丘高校出身 NIC第19期生

留学なくして、今の私は、ない。

NIC時代は、終わらない宿題、学生会、二つのバイト、寝不足との戦い。しかしクラス全員がそのぎりぎりの状態でなんとかやっていたので、言い訳もできない。やりきったことで自分に自信がつきました。そして実際に留学したとき、授業は多少厳しくても「なんとかする」力がついていました。苦労したのは「+アルファ」です。留学生にとっても、課外活動は成長にも就職にも重要です。興味のある団体を探し、受け入れてもらうには、語学・文化の両面で努力と気力が必要。私は模擬国連でチームに相手にされない、という悔しい経験もしましたが、その後勇気を出し応募した、アフリカの支援を行っている小さなNPO団体SCHAPのインターンシップでは、チームの一員として温かく迎え入れていただくことができました。

私の就職活動はキャリアフォーラムが中心でした。卒業を12月に控えた秋のボストンキャリアフォーラムで、漠然と興味のあったメーカーを中心に、でもあまりこだわりすぎず応募しました。海外の学生は日本の学生に比べ、準備不足になってしまうところは確かにあります。しかし、テクニックなどは本質ではありません。素直さや誠実さなど理念・信念を大切にし、自分なりの考えを述べるようにしました。12月に帰国し、ボストン選考を通過した2社の最終面接を受け、内定を頂きました。

第一三共を選んだ理由には、大きく三つあります。まず社会貢献ができる企業であること。次に人が魅力的であること。そして、「私」、即ち若さとアグレッシブさを持った“出る杭”を求めていたことです。第一三共は長い歴史を持つ日本の製薬会社2社の統合会社。会社は「新しい風」を求めています。留学生採用の第一号として、道を切り開いていくのだという意識で、仕事に臨んでいます。

留学をすれば、イコール成功かというと、それは間違いです。大切なのは、どこに行くかではなく、何をするか。もし留学して失敗すると考えるなら、日本の大学でも結果は同じ。逆もまた然りです。むしろ私の場合、留学があったからこそ、このようなすばらしい会社とのご縁に恵まれました。さらに言えば、1年目から海外と関係が深く、経営の中枢となるような部署に配属となるチャンスは、私の会社に限って言えば、留学生にしかない。仕事はまだまだ学んでいる段階ですが、英語ができる、というだけで重要な会議に同席させてもらえる。こんなお得なことはありません。留学なくして、今の私はない。そう断言できます。

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日経ブランドのメディア「日経就職Navi」、「日経進学Navi」合同企業説明会「Career Forum」や、企業と大学を結ぶプラットホーム「UniCareer」を運営。株式会社ディスコ 福岡 友理さん カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校経営学部卒業 名古屋市立名東高校出身 NIC第15期生

留学-たくさんの貴重な経験や友人が私の財産です。-

みなさん、こんにちは。NIC15期の福岡友理です。社会人5年目になりますが、NICの頃の思い出は今でも昨日のように鮮明です。社会人になってから特に思うのですが、周りの皆が自分と同じ夢や目標を持っていて、一直線に向かって頑張っている、こんな場所にはなかなか出会えないものだなと感じています。NICでの勉強は本当に大変でした。でもそれに挫折することなく、むしろ楽しみながら乗り越えられたのは、そんな熱い仲間や応援してくれるNICの先生、スタッフの皆さん、そして私の思いを理解してくれた家族がいてくれたからなのです。

渡米後は、スムーズに大学での勉強もスタートすることができました。勉強以外では、課外活動にも積極的に参加しました。海外へ出てみると、今までの視野が一気に広がり、あれもこれも吸収したい!勉強したい!という気持ちになりました。クラスメイト達と一緒に、地元の企業や老人ホーム、病院や国立公園など、様々な所に話を持ちかけて、自分たちで考えたプロジェクトを実行するなどし、大変充実した日々でした。

就職を考える時期になり、ボストンで毎年秋に行われている日英バイリンガル就職イベント「キャリアフォーラム」に参加しました。イベントは3日間のみの開催で、授業もあること、またサンフランシスコからボストンの長距離移動もあって、訪問企業は数社程度でしたが、事前にネット上でエントリーや会社説明会などを閲覧できるので、非常に助かりました。ボストンについてからは、面接からのスタートでしたので、効率よく就職活動できたと思います。

翌年の4月から、就職・進学情報会社の株式会社ディスコに営業として入社し、この春で入社5年目を迎えます。「進学」「就職」「転職」と人生の節目にあたる大きな「ターニングポイント」にかかわる仕事ができることに喜びそしてやりがいを感じると同時に、自分がしている仕事の重さに責任を感じながら日々働いています。

社会人になると、年齢も考えも異なる様々な人たちと一緒に仕事をすることになります。自分の意見や考えを、いかに相手に伝え、納得し理解してもらえるか、「伝える力」が大変重要になってきます。今の仕事を通じて出会う多くの日本の大学生にはこの力が不足しているように思います。海外に出るということは、単に英語を習得するだけでなく、多くの貴重な経験から、「生きる力」も得ることができるのです。一歩海外へ出ると、多くの壁に立ち向かうこともありますが、その経験は全て自分自身への成長になります。海外で得た経験、そして友人は、私にとって全てかけがえのない財産となっています。一緒に頑張った同級生もみんなイキイキと働いていて、英語を身に付けた以上にいろんな経験が自分たちの自信となり、仕事に活かされていると実感しています。もし今の段階で「海外の大学に行きたい」という思いがあるのであれば、実行すべきだと思います。昨年、ノーベル化学賞を受賞された根岸教授が「若者よ、海外に出よ」と述べておられましたが、若いときは吸収力もあるし、刺激にも敏感です。たとえ失敗してもやり直しはきくし、ダメでももう一回やればいいのです。異国の地で、夢を追う楽しさを知り、これからの日本を元気にしていく若者が増えることを心から願っています。

NIC資料請求
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日本赤十字社医療センター正看護師 ネバダ州立大学リノ校看護学部卒業 藤田 好美さん Yoshimi Fujita 北海道室蘭栄高校出身 NIC第15期生

試練があるから、もっと強くなれる。

NIC時代の私は毎日勉強に明け暮れていました。高校までは、勉強にあまり意味を見いだせず、苦痛でしかありませんでしたが、NICに入学してからは自分の目標に向かうステップの一歩一歩として、大変でも前向きに楽しんでいました。“勉強は楽しむことができる”という事実は、わたしの人生にとって衝撃であり、同時に大きな発見でした。そして何より、同期との出会いです。留学という一風変わった夢を目指した仲間との出会いは、当時も、そして現在の自分にとっても大きな宝です。彼らとは一生の絆で繋がっていると感じます。

アメリカでは艱難辛苦、色々ありましたが、留学経験を一言で表すと「挑戦して本当に良かった!」に尽きます。わたしは結構泣き虫なので、初めの何ヶ月かはよく泣いていました。しかし、どうにかしてアメリカ生活に馴染みたい、送り出してくれた両親のためにも、卒業してお返ししたいという思いがあり、留学仲間と一緒にクラブに入ったり、つたない英語力でも図書館でアルバイトを始めたりと、今までの自分にないくらい積極的に活動できました。その積み重ねが、また自信につながり、最終的にアメリカ人にも難しいとされる看護学部を卒業できた結果に繋がっていったのだと思います。

卒業後、米国正看護師の資格を取り、アメリカで約1年看護師として働いていましたが、ビザの関係で帰国せざるを得なくなりました。帰国後は、英語を使うお仕事をと思い外資系証券会社に勤め、看護師ではなくて会社勤めでもいいか、と思っていました。しかしそこで働くうちに「ひとと直接関わり、その方の人生に触れられる“看護師”として働きたい」と気づきました。流れのままに看護師を続けていたのではこの思いには出会えなかったと思うので、今振り返ると帰国や企業での経験もすべて意味があったのだと思います。どこの国でも看護師不足の状況ですので、日本での就職活動はあまり困りませんでした。

日本赤十字病院は国際的にも認められる赤十字社の一員として、災害救援でも日本の先端であるという印象がありました。日本以外の国を経験し、世界共通語である英語を学んだものとして、人の役に立ちたいと願ったときに、赤十字の理念に惹かれたからだと思います。

私は自ら苦境に飛び込むことで、知り得なかった新しい自分に出会えました。試練があるから、もっと強くなれる。本当に願う方向性が見えてくる。様々な方に支えられて、留学というすばらしい経験をさせていただきました。これからは、その方々に恩返しができるよう、一生懸命生きていきたいと思っています。

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三菱重工 相模原ダイナボアーズアスレティックトレーナー カリフォルニア州立大学ノースリッジ校人体運動機能学科卒業 澤田直人さん NaotoSawada 青森県立八戸高校出身 NIC第15期生

留学で得られた「変化を恐れない気持ち」。

NICでの思い出を振り返ってみますと、やはり半端ではない勉強の量をこなしていた日々を思い出します。授業の形態も高校の頃とは違っていましたし、使う言語はもちろん英語ですし。くじけそうになることも実際ありましたけれども、同じ留学を目指す友達が周りにいてくれたことが何よりも継続していく力となっていました。

そしていざ留学をしてみますとNICで学んでいたことは間違っていなかったということがわかりました。大学では語学のクラスをとる必要もなく、ネイティブの学生と同じクラスを受けることが出来たのですから。NICでのベースがなければ出来なかったでしょうね。私は最初カリフォルニア州のサンタモニカカレッジに進学したのですが、それは私の留学の目標でもあった全米アスレティックトレーナー協会公認のトレーナー資格(ATC)をとるためでした。そのためにはそこから同じLAの4年制大学に編入し、そこで大学の定めるプログラムを最低2年間受ける必要がありました。まず何よりプログラムに受け入れてもらうまでが大変で、その為に実際に高校や大学のスポーツチームに帯同してインターンばかりしていました。それは4年制大学に編入してからも変わらずで、留学の思いではインターン生活が半分以上といっても過言ではないです。

卒業後はすぐには帰国せず、アメリカの大学でアシスタントトレーナーとして数ヶ月働かせてもらった後で帰国し、日本で仕事を探し始めました。帰国する前からメールのやり取りなどで日本の仕事口を探しておいて、帰国したらすぐに面接を出来るように準備をしておきました。初めに受けた面接先からお仕事を頂きチームに合流しました。トレーナーという仕事は資格も大事ですが、何よりも現場での経験と技術がものをいう仕事ですので、そういった要素を留学での豊富なインターンの経験などで養えたことが今の仕事に生かされていることは間違いありません。

また留学を経て、「厳しい環境にあってもないものねだりをせず自分に言い訳をしない」ことを学び成長出来たことで就職活動にもいつも前向きに取り組めたことは大きかったと感じています。

私にとっての留学とは変化への第一歩だったような気がします。変化をすることはとても勇気がいります。それは今までの自分を捨てることになってしまうからです。変化した結果今までより悪くなってしまうのではないか、このままでもうまくいくのではなか、という考えは誰にでもあります。しかし、それは結果であり大事なのは変化していく過程なのだと思います。変化しようという意思は確実に自分を成長させてくれるからです。

私は留学を通して変化を恐れない気持ちを得られたような気がしています。これからの人生で自分自身の変化を求められる場面が多々あると思いますが、留学の経験はそんな変化の後押しをしてくれています。」

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株式会社 東京舞台照明 ライティング事業部所属 ネバダ州立大学リノ校演劇学部卒業 井ノ口 文葉さん Fumiyo Inokuchi 福岡県・筑紫女学園高校出身 NIC第15期生

一歩踏み出せば一回り大きな自分に出会える!

舞台照明という職種を選択肢として思い描いた高2の夏から気づけば10年、最近は海外アーティストの来日ツアーなどを担当させてもらうようになりました。「英語で学ぶ」という意識でNICを訪れたことが、今の自分に繋がっていると思います。

NICでは人生最大の勉強量に苦しみながら、それでも留学という新しい世界に向けてワクワクしていました。留学先や目指す分野は違っていても、友人たちが頑張る姿を見るだけで勇気づけられていたと思います。

渡米してからは念願の演劇漬けの生活で、毎日が楽しくて仕方ありませんでした。学部主催の公演でのデザインやオペレーションを通して、授業では得られない現場の感覚を勉強させてもらったり、1年目の夏から参加していた日本人劇団では役者としても演劇にのめり込んでいました。バイトの掛け持ち、課題、深夜に及ぶ練習といった日々の中にはもちろん辛い時もありましたが、今振り返ってみるとやはり笑顔の記憶が強烈に刻み込まれています。

そうして芝居に没頭する日々を送るうちに演じることの魅力にはまり、就職を考える時期には役者と照明スタッフという「表」と「裏」の選択に迫られていました。そこで母の勧めもあり、OPT(Optional Practical Training)で1年間照明と真剣に向き合ってみることにしたのです。結果論ですが、この期間の経験が今の私を支えてくれています。OPTの期間中は裏方のUnionに登録し、様々なショーやイベントで照明の仕事をさせてもらいました。やっと仕事を覚えてきたころにはOPTの期間も残り少なくなっていたので、アメリカに残って就職するという進路も考えました。実際に幾つかの劇場に出向いて、面接を受けたりもしましたが、やはり日本のエンターテイメントに関わりたいと帰国を決めた時、日本で舞台照明という仕事に就くにはどうすればいいのか分からず苦労しました。

インターネットで調べていくうちに幾つも照明会社があることは分かったのですが、今度は会社の規模や応募の仕方が分からない。これは帰国してから実際に会社を訪問して情報収集するしかない、と気になる会社をリストアップしている時に、今の会社の新卒採用締切まであと10日ほどあることに気づき・・・取りあえず受けてみるかと軽い気持ちで書類を送り、面接の日程に合わせて帰国しました。1年かけて就活する気満々だったのですが、縁あって採用していただいたことと、大手ということで多くの現場に出会える可能性に惹かれ入社を決めました。入社して聞いてみれば、採用理由は「英語力」と「海外での実務経験」。通訳はたくさんいるけれど、舞台のことを理解した上で判断できる点を評価してもらえたようです。

冒頭に述べたように、現在では海外アーティストの来日公演を中心に仕事をしています。とてもやりがいを感じて、学生の頃のようにワクワクしながら仕事に取り組んでいる自分を感じています。語学留学とは異なる「英語で学ぶ」経験、そのファーストステップを支えてくれたNICには感謝しています。

生まれ育った国を離れて海外に飛び出すというのは、とても勇気のいることかもしれません。ですがNICでの1年間は、言葉の不安や留学先での生活に対する不透明さを取り払ってくれます。多くの友人たちと共に留学するという心強さもあります。まずは一歩踏み出してみること、それがいつか一回り大きな自分、新しい自分に出会えるチャンスなのだと思いますよ。舞台照明という職種を選択肢として思い描いた高2の夏から気づけば10年、最近は海外アーティストの来日ツアーなどを担当させてもらうようになりました。「英語で学ぶ」という意識でNICを訪れたことが、今の自分に繋がっていると思います。

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株式会社 ニコン カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校ブロードキャスティング学科卒業 足立 悠佑さん Yusuke Adachi 広島井口高校出身 NIC第14期生

恵まれた環境と「若さ」に感謝にして、前に進んでください。~インドより~

こんにちは。私は精密機器メーカーのニコンに2006年6月に入社、2009年からインド現地法人に海外転勤、カメラなど映像機器の営業を担当しています。
NICで一番記憶に残っているのは、2学期に落第点を取ったことです。今考えてみると地元広島の穏やかな雰囲気と東京との差に適応できなかったのだと思います。有難かったのは年末に何を言われるかと戦々恐々としながら実家に戻った際、何も言わず温かく迎えてくれた両親、そして待ったなしで良い成績を取るしかない3学期を懸命に支えてくれた彼女の存在です。実はその彼女と結婚するのですが、当時はそんなこと考えてもいませんでした(笑)。

NIC修了後はカリフォルニア州立大学サンフランシスコ校に進学しBroadcastingを専攻しました。しかし専門課程に入る3年目から写真を始め、興味が動画から静止画に移りました。撮影実習の授業でも、本来は手書きが基本の絵コンテなど全て写真で作っていました。今となってみると勝手なことをやっていたのですが、幸い理解のある仲間に恵まれ、教授のプロセスの違いを咎めることなく生徒の考え方を尊重してくれる寛容な姿勢にも少なからず影響を受けました。

就職活動は大学4年になる少し前から、留学生向けの就職フェアに参加し数社面接を受けましたが、興味の無い企業を受け続ける意味を感じず、夏休みに日本に帰り興味のある企業を廻ることにしました。前もってエントリーシートは提出しておき、帰国中に集中して面接を受け約1ヶ月で内定となりました。
ニコンに決めた理由は、写真が好きだった事と、チャレンジャーとしてトップを狙う位置にいる企業が希望だったことがあります。

特にインドに赴任してから痛感しているのですが、留学して良かったことは自分とは異なった考え方に対してオープンになったことです。例えば極端な話ですが、日本人にとっては当たり前の仕事の期限厳守に対し、現地のスタッフから「なぜ?」と問われたとします。それに対して仕事は期限を守るのが当たり前だと押し付けるのは簡単ですが、それでは相手が何を考えているのか分からず、平行線のままです。まずは自分が絶対正しいという考えは脇に置いて相手の立場でなぜ期限を守らないのかを考え、その上で自分の考え方を伝えて納得できるまで話し合うよう心掛けています。これは留学中に自分にとっての当たり前とは異なる基準を持った人々と多く出会った結果で、私が仕事をする上での大事な基本になっています。

私は今インドに住んでいますが、ここでは海外が日本よりもずっと近くにあります。毎日私をオフィスに連れて行ってくれる運転手達も、国外に出て職を得る事を真剣に考えています。成長著しいこの国では、それは夢ではなく現実的な目標です。しかし彼らは、現時点で英語に堪能な訳でも、海外で働く特別なスキルを持っているわけでもありません。でも彼らは目を輝かせながら、その目標について語ります。みなさんが10年後、20年後に付き合っていく人たちはきっとこういう人たちです。

みなさんの環境は、彼らよりもずっと恵まれていると思いますし、みなさんには若さがあります。そして私は、留学を目指す皆さんの目も、きっと彼らのように輝いていると思います。その輝きを忘れずに、現実的な目標を持ち、進んでほしいと思います。

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株式会社 マリオット バケーションクラブインターナショナル ネバダ州立大学ラスベガス校ホテル経営学部卒業 伊勢 弘太郎さん Kotaro Ise 神奈川県・山手学院高校出身 NIC第17期生

自分の道は、自分で切り開く。

留学で一番大事な事は自分で明確な目標を立て、その目標に向かって実行する事です。自分の道は自分で切り開いていくのです。この行動は必ず就職活動に役に立ちます。日本の大学に行けば4年間の敷かれたレールがあり、単位を落とさない程度に学校へ行けば良いかもしれません。海外に留学すれば、誰もレールは敷いてくれません。孤独だと思う事もあるかもしれません。ただこの経験は必ず役に立ちます。

私は、アメリカに行く前に3年間で必ず大学を卒業するといった目標を立てて出発しました。自分の頑張り次第で、卒業期間を短くできるのもアメリカの大学の魅力の1つだと思っておりました。実際私は3年間で卒業できました。私が卒業したネバダ州立ラスベガス大学ホテル経営学部は卒業するためインターンシップが必須です。私はインターンシップでフロリダにあるディズニーワールドで半年間過ごしたので、実際に卒業に要した期間は2年半でした。この目標を達成できたことで自信を得ることができましたし、その後の就職活動にもプラスに影響しました。

私が就職をするにあたって影響したのが、そのディズニーワールドでのインターシップでした。私は運良くディズニーのパーク内で色々な経験が出来たのですが、中でも印象的なのがアイスキャンディーの販売でした。みなさんもディズニーランドで見たことあると思いますが、パラシュート付の小さなカートでアイスキャンディーを売る仕事です。フロリダはとても暑いですし雨がよく降ります。1日中立って接客し、雨が降れば雨宿りできる場所へと自分一人でカートを運ばなければいけません。とても重労働でした。自慢できる事ではないのですが、頑張った甲斐もあって、アイスキャンディーの販売がパーク内で1番になり表彰されました。この時に私は営業の仕事をしたいと強く思ったのです。自分の営業力を際立たせられる分野はホテル業しかないと思っていたので、ホテル業と営業の仕事といった点から仕事をリサーチした結果TIMESHAREといういわゆるホテル会員権販売業に行き着きついたのです。

とにかく私にとって3年間で卒業することが目標だったため、大学在学中はほとんど就職活動をしておりません。卒業後帰国してから就職活動を本格的に始めました。面接の仕方など、NICでとてもお世話になりました。私は運良く、1カ月ほどで就職する事ができました。この就職が決まった1カ月後にリーマンショックが起り就職難といった状況を考えると運が良かったのもそうですが、3年間で卒業するといった目標を達成した自分がいたからでこそ、この結果を得る事ができたのかもしれません。私はこれからも目標をもって、自分の道をさらに切り開いていきたいと思っております。

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世界の大学は、意外と近い。

やりたいことが決まっている人も、まだ決まっていない人も、海外の大学なら、もっと欲張れる!文理医工芸640以上の専攻分野!!

獣医学  看護学  薬学  医学  歯学  法学  建築学  心理学・カウンセリング学・音楽療法・美術療法  経済学・経営学・会計学  政治学・国際関係学・開発学・平和紛争解決学  物理学・宇宙物理学  生物学・化学・バイオテクノロジー  コミュニケーション・ジャーナリズム  音楽・演劇・ダンス  農学・環境科学  ホテル経営学・観光学・エアライン  外国語(フランス語・スペイン語・ドイツ語・中国語など)  アート&デザイン・映像・映画(ファインアート・ファッション・グラフィック・3D・写真など)  教育学・教員養成  アスレティックトレーニング・スポーツリハビリテーション  工学・エンジニアリング  航空学・パイロット  ・・・など

アメリカの大学は、3年生になる前までに学部学科を決めればいい。

日本の大学と異なり、アメリカの大学は入学前に、必ずしも学部学科を決めなくてもよいことになっています。もちろん高校で文系だった人でも大学で理系を専攻することができます。学部学科を決めて入学した場合にも、入学後の変更が容易にできます。実際に、アメリカ人学生の場合も約50%が入学後に専攻を変えています(カリフォルニア州立大学チコ校の場合)。

獣医師:オーストラリア国立シドニー大学獣医学部在籍 佐藤 理恵さん
教員:オーストラリア国立モナシュ大学 教育学部初等教育学科在籍 川口 由佳子さん
薬剤師:イギリス国立バース大学薬学部(学部3年+大学院1年=4年制コース) 小林 豊明さん

やりたいことが2つある?だったら両方学ぼう!

アメリカの大学では「ダブルメジャー」、イギリスの大学では「コンバインド・ディグリー」といって、二つの専攻を同時に学ぶことができます。もちろん文系理系の垣根を越えて学ぶこともできます。
また、一つ目の専攻を大きく(主専攻)、二つ目の専攻を小さく(副専攻)学ぶこともできます。これをアメリカの大学では「メジャー」「マイナー」と呼び分けます。イギリスの大学ではPsychology with Businessのように、withの前が主専攻、後ろが副専攻となっています。すなわち心理学をメジャーに、そしてビジネスをマイナーとして学ぶことができます。

海洋生物学者:カリフォルニア大学サンタクルーズ校 海洋分子微生物研究所勤務 同大学海洋生物学部卒業 落合 真理さん
野生生物学者:オーストラリア国立ウェスタンオーストラリア大学 野生生物管理学博士課程在籍 野生生物管理学科卒業 横地 香織さん
パイロット:フロリダ州エンブリーリドル航空大学航空学部卒業エクストラエアウェイズ(XTRA AIRWAYS)ジャンボジェット機パイロット 大澤 一正さん

アメリカ⇔イギリス⇔オーストラリア⇔アメリカの交換留学もできる。

海外の大学では在学中の交換留学が盛んに行われています。たとえばアメリカの大学では世界の大学と提携を結び、卒業を遅らせることなく、1学期間もしくは1年間の交換留学ができるシステムがあります。また、イギリスのロンドン大学SOAS校で学んでいたNIC生の一人は、1年目をSOAS校で学び、2年目にUCLA(カリフォルニア大学ロサンジェルス校)で学び、そして最終学年をSOAS校で過ごしました。こういった柔軟な教育制度も、日本の大学にはあまり見られない魅力的な制度です。

弁護士:クリーブランド大学法科大学院卒業,ネバダ州立大学リノ校犯罪法学部卒業 オンキヨー株式会社総務部法務担当 ワシントン州弁護士 岡本 泰昌さん
看護士:ネバダ州立大学リノ校看護学部卒業UCSF Medical Centerカリフォルニア大学サンフランシスコ校医学部付属病院臨床看護師 村田 奈美さん
セラピスト:カリフォルニア州パシフィック大学大学院心理学部応用行動分析学科卒業 ネバダ州立大学リノ校心理学部卒業 Behavioral & Educational Consulting, Japan行動スペシャリスト・セラピスト・日本心理学会認定心理士 上村 裕章さん
セラピスト
セラピスト:ニューヨーク大学大学院アートセラピー学科卒業 カリフォルニア大学バークレー校芸術学部卒業 中山 莉彩さん
建築士:カリフォルニア州立大学バークレー校建築学部卒業 田中 彩子さん
映画・アート・建築
イギリス国立キングストン大学グラフィック&写真専攻 菅原 舞子さん
ファッションデザイナー:イギリス国立ハートフォードシャー大学ファッション専攻 福本 愛梨沙さん
映像ディレクター:南カリフォルニア大学映画学部制作学科卒業 依田 浩一さん

それぞれの大学で世界に名高い学部学科がある。

海外の大学の場合、日本の大学と違い、入学の難易度や偏差値ではランキングが行われておらず、主に教育内容や研究レベルで序列化されています。また、大学としての知名度は低くても「ジャーナリズムを学ぶならこの大学」「ホテル経営学を学ぶなら○○大学」というように、世界的にも名高い学部学科をもつ大学が数え切れないほどあります。

ホテル・エアライン・レストラン
ネバダ州立サザンネバダ・カレッジ観光学科卒業 ANAエアサービス東京株式会社ANA受託外資系航空会社担当OJTインストラクター 鎌田 幸江さん
ネバダ州立大学ラスベガス校ホテル経営学部卒業 アウトバックステーキハウス六本木店総支配人(General Manager)西村 学さん
スポーツ医学/スポーツ科学
アラバマ大学人間環境科学部アスレティック・トレーナー科卒業 東北楽天ゴールデンイーグルスリハビリテーションコーディネーター/アスレティック・トレーナー 関場 大輔さん
イギリス国立リバプール・ジョン・ムーアズ大学サッカー科学専攻 深澤 佑介さん

卒業後の現地就職も可能

アメリカでは、2年制大学や4年制大学を卒業後「OPT」と言われる、1年間の就業許可を得ることができます。ここで一定の評価を得れば、就業ビザを申請でき、許可を得て継続して働くことができます。一方イギリスでは大学を卒業後「Post Study Work」といって、2年間の就業許可を得ることができます。

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1年(日本)+3年(海外の大学)で4年制大学を卒業。日本で1年間、大学レベルの高度な英語力を身につけてからの渡航だから安心です。UCLA、UCバークレーなど世界のトップスクールの卒業生も多数輩出。奨学金制度(返済不要)も多数あり。

Education Planning 進学チャート

U.S.A.

ネバダ州立大学、カリフォルニア州立大学等への進学

ネバダ州立大学、カリフォルニア州立大学等への進学チャート図

トップスクールプログラム

トップスクールプログラム進学チャート図

アイビートランスファープログラム

アイビートランスファープログラム進学チャート図

CANADA

新カナダ州立大学進学プログラム

新カナダ州立大学進学プログラム進学チャート図

U.K.

Standard Foundation(全英主要60国立大学)

Standard Foundation(全英主要60国立大学)進学チャート図

Fast-track Foundation(1+3プログラム)

Fast-track Foundation(1+3プログラム)進学チャート図

Fast-track A-levels
(ケンブリッジ・オックスフォードなど超難関大学および医学部・獣医学部への進学)

Fast-track A-levels(ケンブリッジ・オックスフォードなど超難関大学および医学部・獣医学部への進学)進学チャート図

Art Foundation(美大、音大、演劇学部等への進学)

Art Foundation(美大、音大、演劇学部等への進学)進学チャート図

FoundatiOnCampus ※専攻学科についてはお問い合わせください。

FoundatiOnCampus進学チャート図

Nursing Foundantion(英国大学看護学部進学課程)

Nursing Foundantion(英国大学看護学部進学課程)進学チャート図

SWISS

スイス・ホテルマネージメント・スクール
(スイス国認定ディプロマ・アメリカ認定ディプロマ・英国立大学学士号の3学位同時取得:1+3プログラム)

スイス・ホテルマネージメント・スクール進学チャート図

A.U.S & N.Z.

AUP
(シドニー大学、モナシュ大学、西オーストラリア大学、オークランド大学、オークランド工科大学など)

AUP(シドニー大学、モナシュ大学、西オーストラリア大学、オークランド大学、オークランド工科大学など)進学チャート図

NIC-IBT
(カーティン大学、マッコーリ大学、フリンダース大学、南オーストラリア大学など9大学:1+3プログラム)

NIC-IBT(カーティン大学、マッコーリ大学、フリンダース大学、南オーストラリア大学など9大学:1+3プログラム)進学チャート図
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「日本の有名大学より、世界の名門大学を目指そう!」

U.S.A.

  • UCLA

  • Berkeley

  • UC IRVINE

  • UCSD

  • UC SANTA CRUZ

  • UC DAVIS

  • UCSB

  • ジョージア工科大学航空宇宙工学部

  • 南カリフォルニア大学映像学部

  • WILLIAM & MARY College of William & Mary

  • コロンビア大学

  • エンブリーリドル航空大学

U.K.

  • イギリス国立グラスゴー大学

  • イギリス国立セントアンドリュース大学

  • イギリス国立エディンバラ大学

  • イギリス国立リバプール大学

  • London College of Fashion

  • イギリス国立ヨーク大学

  • イギリス王立音楽大学

  • イギリス国立ロンドン大学

  • イギリス国立ケンブリッジ大学獣医学部

  • イギリス国立ウォーリック大学

  • イギリス国立グラスゴー美術大学

  • セントラル・マーチン

CANADA

  • カナダブリティッシュコロンビア州立サイモンフレイザー大学

  • マニトバ州立マニトバ大学

SWISS

  • スイス・ホテルマネージメント・スクール

A.U.S

  • シドニー大学獣医学部

  • ウエスタン・オーストラリア大学

  • モナシュ大学

多くの日本人にとっては、遠い世界の話に思われるかもしれませんが、すべてNIC生の在籍・卒業大学です。夢を夢で終わらせない。本気の留学のNIC。

「有名大学受験より大切なものがある。」

やりたいことが決まっていない人も、英語力に自信がない人も、NICで変わる!

NICで

やりたいことを見つける!

アメリカでは640以上、イギリスの大学では約1000の学科がありますが、今の段階で自分が何を勉強したいかを決めかねている人は多いと思います。NICでは、1年間、大学で学ぶ科目の基礎エリアを広く学ぶので、自分が本当に勉強したいことを見つけるきっかけになります。

やりたいことが見つからないのは、ただ単純に、今の自分がそれを知らないからです。NICで知識を広げ、本当にやりたいことを見つけよう!

NICで

しっかり英語力をつける!

海外の大学で学びたいけれど、英語力に自信がない、という人は多いです。でも、だからこそ「NIC」があります!NICでは各自の英語力に合わせて6レベルにクラスが編成され、確実に且つ短期間で高いレベルの英語力を身につけるカリキュラムが組まれています。

NICは、英語を学ぶのではなく、「英語で」学ぶ場所。ゴールの違いから生まれる伸びの差は歴然です。現時点で英語力がある人もそうでない人も、一人ひとりの能力を最大限に伸ばすサポートがNICにはあります。

NICで

ココロを強くする!

多くの受験生から「NICでの1年間の授業についていく自信がない」という声を聞きます。海外の大学で学ぶために最も必要なモノは「強いココロ」です。これは英語力以上に大切だといえます。とはいえ、もともと自分に自信がなかったり、ちょっとしたことでくじけそうになったり、あるいは自分の可能性を否定しているという人も多いです。NICの1年間は、そんなあなたのための「ココロを強くする」時間です。もちろん、勉強量は日本の大学生と比較できないくらい多いですが、だからこそ、そこから得られるものも無限大!やった人にしかわからない世界がそこにあります。

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就職課からのメッセージ

「就職氷河期」と「就職難」について

このところ、大学生の就職活動について「就職難」または「(超)就職氷河期」という言葉がメディアで連日報道されています。その原因として、リーマンショック以降の不景気による採用数減があげられています。しかし、原因はそれだけなのでしょうか?

下記の表は、経済産業省が実施した「社会人基礎力」についての1部上場企業の調査結果です。企業が若手社員に求める能力とその不足を示したものですが「主体性」「課題発見力」「想像力」「働きかけ力」が不足している力の上位4項目です。特に働きかけ力についての企業の期待値は、2006年と2007年の1年間で22ポイントも上昇しており、現在ではさらにアップしていることは想像に難くありません。

採用基準をアップした多くの企業は、期待値を満たす人材を求めて、日本で学んでいる外国人留学生採用に力を入れる他、パナソニックやユニクロのように正社員採用数の80%以上を海外で採用するといった本当の意味でのグローバル採用に踏み切る企業が出てきました。

このような事実からは、現在の「就職難」「就職氷河期」とは、企業側の視点から見ると、むしろ「人材難」「人材氷河期」というのが適切なのではと思います。

「社会人基礎力」についての1部上場企業の調査結果
社会人基礎力の12の能力要素

NIC生の就職状況について

NIC生は、これまでも数多くの卒業生が様々な外資系・国内企業に採用され活躍してきました。ところが、ここ2~3年の就職内定者からの報告には、内定までのスピードが格段に速くなってきた大きな変化が見られます。

2010年の報告からは、秋のボストンキャリアフォーラムで大手総合電機メーカーから内定を頂いた学生が、初回面接の後『うちの会社が第一希望なら、もう他の会社は回らなくていい。今決められますか?』と決断を迫られたという報告や、6月に相談に来た学生を大手プラント企業に紹介したところ1週間で内定が出され、人事担当役員から直接『久々に骨太の学生に出会いました。』とお礼の言葉をいただいたこともありました。他にも数多くの学生から「内定までのスピードは予想より速かった。」という報告を受けています。

アメリカで学ぶ日本人学生数がこの10年間で半分に減ってしまった結果、多様な文化の中で「主体性」や「働きかけ力」といった社会に必要不可欠な力を身につけた学生の争奪戦が起きています。これらは「就職氷河期」の一方で存在するまぎれもない事実です。この他にも、2010年末に大手重工メーカーに内定した学生は、グローバル採用最終面接5名中3名がNIC生だったと報告してくれるなど、NIC生の評価は一段と高まっています。

NIC生が社会で求められる理由

なぜ、NIC生がこのように社会で求められているのでしょうか?彼らは「勉強は、睡眠時間を削っても追い付かなかったくらいだった。」「現地の大学での勉強よりNICの時のほうが大変だった。」とNICや留学時代を振り返ります。その結果として、現地の学生をもしのぐ成果を挙げているため、人間的な成長は日本の大学生と比較できるものではありません。

経済産業省の調査にもあるように、大切なことは「就職テクニックを磨くこと」ではなく、基本的な「人間性」を豊かにすることです。ですから究極の就職対策は、夢に向かってチャレンジし、充実した学生生活を送ることにあります。

日本人留学生が減っている一方で、グローバルマーケットで競い合う韓国・中国・インド等からのアメリカへの留学生は益々増えています。企業が彼らと対等以上に仕事ができる人材を求めている現在、内向きになってしまった日本の大学生ではなく、NIC生をこぞって採用する理由はここにあります。

就職活動サポートについて

NICでの就職活動サポートは、海外在住中から就職活動の動き方や、エントリーシートの指導に加え、就職カウンセリング・模擬面接指導だけでなく、あらゆる業界で活躍している先輩紹介も行っています。このようなサポート体制は他には類のないものですので、就職活動についてはご心配せずに、ぜひNICで安心して学んでください。

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これまでの就職先実績(一部)

スペシャリスト

米国公認会計士

  • 監査法人トーマツ
  • Aizawa CPA Office
  • Ernst & Young LLP (LA)
  • Ernst & Young LLP (NY)
  • 株式会社ゴールドクレスト
  • EOS Accountants LLP
  • ジョンソン・マッセイ・ジャパン・インコーポレイテッド
  • Deloitte(in U.S.A.)
  • KPMG LLP-Detroit
  • KPMG, NY
  • デロイトーNY
  • 新日本有限責任監査法人(Ernst & Young ShinNihon LLC)

アスレチックトレイナー

  • サン・フィレッチェ広島
  • ペンシルバニア州立大学
  • 株式会社ワールド ラグビー部
  • 東邦銀行女子ソフトボール部
  • 東北電力女子バスケットボール部
  • 医療法人社団平岩クリニック
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス
  • NY Yankeesの選手専属トレーナー&阪神タイガースの選手専属トレーナー
  • Premier Club
  • フィールファイン株式会社 トレイナー
  • Westar Architecs

インテリア・コーディネーター

  • 株式会社コレックス
  • 株式会社東京リースコーポレーション

看護

  • ノースシュアユニバーシーホスピタル
  • Nippon Clinic New York
  • St. Mary’s Hospital
  • Washoe County Hospital
  • UCSF Medical Center
  • John Muir Medical Center Walnut Creek
  • Keiro Senior Health Care
  • Northwestern Memorial Hospital
  • Oversea Japanese Family Hospital
  • Seton Medical Center, Daly City
  • UCLA Medical Center

臨床心理カウンセラー

  • 在日米海軍横須賀基地司令部フリート・ファミリーサポートセンター

レクレーション・セラピスト

  • Atascadero State Hospital

議員

  • 葛飾区議会議員

パイロット

  • 株式会社日本航空インターナショナル
  • Barker Coleman Communities

パイロット教官

  • Sunrise Aviation

弁護士

  • アクア淀屋橋法律事務所
  • オンキョー株式会社

行動教育サービス

  • Behavioral & Educational Consulting, Japan

芸術

  • The Juilliard School
  • Studio VEMO
  • WESTAR Architects
  • 株式会社イイノ・メディアプロ
  • 株式会社サン
  • テックインフォメーションシステムズ株式会社
  • 財団法人水戸市芸術振興財団
  • キュレーター・プロデューサー
  • 画家
  • 写真家
  • グラフィックデザイナー
  • ピアニスト
  • マリンビスト
  • 東宝芸能所属タレント
  • ダンサー
  • 株式会社花組芝居
  • 株式会社黒澤フィルムスタジオ
  • 株式会社テイト・コーポレーション
  • 株式会社昭栄美術
  • 歌手
  • (USA)Zoic Studios
  • Gorgeous Entertainment
  • HAC STUDIO
  • Larry Levinson Production Services, Inc.
  • OXYBOT株式会社
  • The Picture People(写真家)
  • TW
  • ジャパンエンターテイメント
  • ダンサー
  • ロックウェルアイズ
  • 音響ディレクター
  • 株式会社ドキュメンタリージャパン
  • 株式会社NHKエンタープライズ
  • 株式会社ジョリー・ロジャー
  • 株式会社ファーストワン
  • 株式会社東京舞台照明
  • 劇団四季株式会社
  • 松竹株式会社

独立/起業

  • 株式会社ハニー牧場
  • TVディレクター
  • フリージャーナリスト
  • フリー通訳・翻訳
  • E-PDF, inc., Director
  • 株式会社アリエル マーケティングテクノロジー
  • スピード&プライド
  • ゼン・オウルズ株式会社
  • 株式会社アシス
  • CAPITAL360
  • Tomo Suzuki Japan
  • HASPY INC
  • Office Trueself 代表
  • 通訳・翻訳
  • ケーズ・ガーデン
  • 健誠鍼灸整骨院
  • 癒しのアロマケアサロン
  • エムズ・コミニカ
  • スワコ精密工株式会社
  • cncpt(コンセプト)代表

マスコミ

  • ブルームバーグテレビジョン
  • 日本テレビ
  • 株式会社文化工房
  • 日本経済新聞
  • North American Post Publishing, Inc.
  • U.T.B
  • シーコム・ハリホー株式会社
  • パシフィックメディア株式会社
  • 株式会社アンジュ・ド・ボーテ
  • 株式会社シマ・クリエイティブハウス
  • アサヒカメラ
  • 株式会社角川書店
  • 株式会社講談社
  • 太陽書房
  • 栗田出版販売株式会社
  • 輸送経済新聞社
  • 朝日新聞
  • ジュピターショップチャンネル株式会社
  • テレビ東京
  • 株式会社バードランド
  • ジーン・ファクトリー
  • 株式会社説話社
  • 株式会社ニッポン放送
  • 日本放送協会(NHK) 釧路放送局
  • アール・ケー・ビー毎日放送株式会社
  • 青森テレビ
  • 朝日新聞インターナショナル社
  • AP通信
  • 株式会社アド通信社
  • ASAHI SHIMBUN INTERNATIONAL, INC.
  • 日本テレビ放送網株式会社
  • NHK記者
  • PacRim Marketing Group Inc.
  • Thomson Reuters
  • ジュピターテレコム
  • ダウ・ジョーンズ・ジャパン株式会社
  • テレビ東京 報道番組センター
  • ブルームバーグLP
  • 株式会社テレビ朝日
  • 株式会社フジテレビジョン
  • 株式会社仙台放送
  • 共同PR
  • 中日新聞社

国際機関

  • State of Nevada, Beaureau of health planning & statistics
  • State of Nevada, Department of employment and training, Beaureau of labor Statistics, Economist State of Nevada, Division of mental hygine and returdation
  • JICA-ケニア
  • JICA-マラウイ
  • JICA-ヨルダン
  • Greenpeace,Japan
  • 独立行政法人 日本貿易振興機構
  • JICA-リベリア
  • United Nations
  • 独立行政法人 国際協力機構(JICA)

医療・医薬品

  • アベンティスファーマ株式会社
  • バクスター株式会社
  • 大塚製薬株式会社
  • 平和メディク
  • 東大病院研究室
  • 万有製薬株式会社
  • オムロン株式会社
  • シミック株式会社
  • ロート製薬株式会社
  • 独立行政法人 理化学研究所 脳科学総合研究センター
  • GEヘルスケア バイオサイエンス株式会社
  • ニュー・イングランド・バイオラボ・ジャパン株式会社
  • メルク株式会社
  • 田辺三菱製薬株式会社

その他

  • ホクレン農業協同組合連合会
  • 日本原子力研究所
  • さいたま市役所
  • 日本道路公団
  • 在日アメリカ陸軍キャンプ座間
  • アメリカ大使館
  • 米海軍横須賀基地
  • 横浜厚木米軍基地
  • 陸上自衛隊
  • 航空自衛隊
  • 鳥取県米子児童相談所
  • 静岡県警察本部
  • 千葉県警察本部
  • 福島県警察本部
  • 奈良県警察本部
  • 熊本県教職員組合
  • 群馬県庁
  • 経済産業省
  • 秋田県鹿角建設事務所
  • 東京都庁
  • 総務省
  • 日本郵政公社
  • 佐伯市役所
  • 鳩山由紀夫事務所
  • 千葉ロッテマリーンズ
  • 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構
  • German Cancer Research Center (DKFZ)
  • オーストラリア大使館
  • 愛知県庁
  • 宇都宮観光コンベンション協会
  • 海上自衛隊
  • 久留米市役所 障害者福祉課
  • 国立遺伝学研究所 秘書
  • 最高裁判所 司法修習生
  • 在ネパール日本国大使館
  • 埼玉県警本部
  • 独立行政法人 産業技術総合研究所
  • 日本保全学会
  • 野鳥観察所
  • 郵便事業株式会社
  • 陸上自衛隊幹部候補生学校

教 育

  • モンタナ大学助教授
  • 中京女子大学専任講師
  • California State University,Chico
  • San Diego State University Foundation
  • University of Southern Indiana, Extended Education Department
  • University of Hawaii
  • California State University Counseling Center
  • カリフォルニア大学東京スタディセンター
  • ネバダ・カリフォルニア大学国際教育機構Japan (NIC)
  • レイクランド大学
  • 防衛医大教授秘書
  • 関西外国語大学
  • 愛知県立岡崎西高校英語教師
  • 静岡県立森高等学校 英語科
  • さいたま市立大宮南小学校
  • 栃木県馬頭町教育委員会
  • イングリッシュ・フィールド
  • メガ・セイハ・インターナショナル株式会社
  • 株式会社中央出版
  • American Heritage School
  • Los Angels Unified School District, Liggett Elementary School-Teacher
  • Community Services Agency
  • Advance Kids
  • リトルトーキョウサービスセンター
  • アメリカンスクール熊谷本校
  • 株式会社ECC
  • 株式会社ジオス
  • 株式会社ジオス子供英会話
  • シェーン英会話
  • テスコ英会話スクール
  • 株式会社イーオン
  • 茂原英語学院
  • 株式会社アルク
  • Takeda English School
  • 鶴丸予備校
  • 株式会社大成社
  • 株式会社日米英語学院
  • 株式会社イーオン ウエスト ジャパン
  • サンシャイン学園 東京福祉商経専門学校
  • Sunshin Monressoli School
  • 英知学館
  • 株式会社江戸カルチャーセンター
  • 国際教育交流協会
  • 小学館プロダクション
  • フロンティア外語学院
  • 新教育センター
  • 全研本社株式会社
  • 日本公文教育研究会
  • 中央出版コア株式会社
  • ピジョン・ハーツ株式会社
  • 修成建設専門学校
  • 日本カウンセリング学院
  • Nursery at CFNI
  • ECCジュニアホームティーチャー
  • Long Beach Poly High School,Teacher
  • NES English School
  • イーオン
  • ベルリッツ・ジャパン株式会社
  • 株式会社イーオン・アミティー
  • 株式会社栄光
  • 今西数英教室
  • 大栄教育システム株式会社
  • Aプラス Langauge School
  • Boston University
  • Global Education New York
  • Nihonmachi Little Friends, Preschool Teacher
  • North Central Community College
  • the University of Texas at Arlington
  • Tree Frog Treks
  • University of California, San Diego
  • サイエイ インターナショナル
  • セルネート株式会社
  • トムス株式会社
  • ピジョンハーツ株式会社
  • ベルリッツ・ジャパン株式会社
  • メドネットインターナショナル英会話
  • リンガフォン総研株式会社
  • 株式会社ジオス
  • 株式会社Gaba
  • 株式会社鴎州コーポレーション
  • 弘前大学
  • 小学館アカデミー
  • 松戸市立栗ヶ沢小学校(特別支援担当)
  • 千葉県立我孫子高等学校 英語科
  • 専修学校 河合塾
  • 早稲田大学
  • 長岡工業高等専門学校 英語教師
  • 帝京大学文学部 心理学科
  • 名古屋大学

国際ビジネス・IT

IT

  • サン・マイクロシステムズ株式会社
  • 株式会社アイ・ビー・エス
  • 株式会社シー・シー・ダブル
  • 日本イーエスアイ株式会社株式会社
  • ソフトバンク株式会社
  • 日本ナショナルインスツルメンツ株式会社
  • ヤフー株式会社
  • GPlus Media
  • アジア・グローバル・クロッシング・ジャパン株式会社
  • StarMine Inc.
  • 株式会社サイバード
  • SAP Japan株式会社
  • 日本オラクル株式会社
  • アップルコンピュータ株式会社
  • 日本ユニシス株式会社
  • 日本ヒューレット・パッカード株式会社
  • 旭情報サービス株式会社
  • 日本クアンタム ストレージ株式会社
  • NECソフト株式会社
  • マイクロソフト株式会社
  • 日本ピープルソフト株式会社
  • ESRIジャパン株式会社
  • ネクストコム株式会社
  • トランスコスモス株式会社
  • 株式会社グロウアップ・ジャパン
  • 日本ルーセント・テクノロジー株式会社
  • 株式会社ゼンテック・テクノロジー・ジャパン
  • 株式会社アイル
  • 株式会社ベルシステム24
  • 株式会社メディックス
  • EDS Japan
  • インターフェイス・テクノロジー株式会社
  • 日立ビジネスソリューション株式会社
  • ソフトウェアマージー
  • ソフトバンクBB株式会社
  • ソニーコミュニケーションネットワーク
  • ドコモ・モバイル株式会社
  • ニッセイ情報テクノロジー株式会社
  • 株式会社NTTデータ
  • 株式会社システム・ケイ
  • 新日本コンピュータマネジメント株式会社
  • TATA Consultancy DerviceJapan
  • 株式会社FORCE
  • CSIソリューションズ
  • EPSILON-N
  • i2テクノロジーズ・ジャパン株式会社
  • Namco America Inc. Web Mobile contents
  • Neopets Inc.
  • Texas Instruments Inc.
  • Yahoo(US)
  • インテルコーポレーション(US)
  • インテル株式会社つくば本社
  • コスモテック株式会社
  • 株式会社SRA
  • 株式会社アイティ・イット
  • 株式会社ソフトウェア クレイドル
  • 株式会社ネットフォレスト
  • 情報テクノロジー株式会社
  • 東京日産コンピュータシステム株式会社
  • インフォシス・テクノロジー
  • ACROPOINT, INC.
  • GMOソリューションパートナー株式会社
  • GMOホスティング&セキュリティ株式会社
  • IDS シェアー・ジャパン株式会社
  • KVH株式会社
  • Oracle Cooperation
  • アップルジャパン株式会社
  • シスコシステムズ合同会社
  • ペタビット株式会社
  • リアルコム株式会社
  • レッドフォックス株式会社
  • 株式会社アルファネット
  • 株式会社ワイズ
  • 株式会社アルティスタ
  • 株式会社インテレクト
  • 株式会社グローバルビジョンテクノロジー
  • 株式会社ジェーエムエー システムズ
  • 株式会社フルキャストテクノロジー
  • 株式会社プロシップ
  • 株式会社ライブドア
  • 株式会社ワイズノット
  • 株式会社日本経営エスディサポート

金融・保険業

  • JPモルガン・チェース銀行
  • エース交易株式会社
  • オランダ銀行
  • シティバンク、エヌ・エイ
  • UFJつばさ証券株式会社
  • ドイチェ・アセット・マネジメント
  • ドイツ証券会社東京支店
  • ビザ・インターナショナル・アジア・パシフィック・リミテッド
  • クレディス・スイス生命保険株式会社
  • みずほインターナショナルビジネスサービス株式会社
  • みずほ銀行
  • メリルリンチ・インベストメント・マネジャーズ株式会社
  • モルガン・スタンレー証券会社
  • リーマンブラザーズ証券
  • 株式会社フジトミ
  • アメリカン・エキスプレス・インターナショナル.Inc.
  • 株式会社オリエントコーポレーション
  • 三井住友海上株式会社
  • 山根プレボン株式会社
  • ニッセイ同和損保保険株式会社
  • 日興ソロモン・スミス・バーニー証券会社
  • 同和海上火災保険株式会社
  • 株式会社ジェーシービー(JCB Co., Ltd.)
  • アコム株式会社
  • Citi Bank
  • JPモルガン
  • The Royal Bank of Scotland(RBS)
  • アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド
  • クレディスイス
  • ゴールドマン・サックス証券株式会社
  • バブコック・アンド・ブラウン株式会社
  • バンクオブアメリカ
  • ビューロー・ヴァン・ダイク日本支社
  • プルデンシャル生命保険株式会社
  • みずほ証券株式会社
  • ラサールインベストメントマネジメント株式会社
  • 株式会社RHフィナンシャル
  • 三井住友銀行
  • 大和証券SMBC株式会社
  • 大和証券株式会社
  • 第一生命保険相互会社
  • 東京海上日動火災保険株式会社
  • 東京三菱UFJ銀行
  • 日興コーディアル証券会社
  • 日本生命保険相互会社
  • 米国住友生命Sumitomo Life Insurance Agency America, Inc.

建設業

  • Rafael Vinoly Architects PC
  • 株式会社建設技術研究所 研究部
  • 大司産業株式会社
  • AJLA設計事務所
  • 株式会社日本構造橋梁研究所
  • 株式会社トータルプランニング
  • 株式会社一条工務店
  • 株式会社中央建設
  • 大和ハウス工業株式会社
  • 富士ハウス株式会社
  • 三井ホームコンポーネント株式会社
  • ハーツ環境デザイン
  • 株式会社国木ハウス
  • 株式会社大林組 サンフランシスコ事務所
  • 沖縄ナショナル設備建材株式会社
  • 株式会社まるい

製造業

  • BigBang Technology, Inc.
  • Bridgestone/Firestone North American Tire, LLC
  • Enkei America Inc.
  • Honda of the UK Manufacturing Limited
  • OKK USA CORPORATION
  • P.P.G.industries, Inc
  • SEIKO CORPORATION OF AMERICA
  • カシュー株式会社
  • 株式会社ケルン
  • ハイデルベルグPMT株式会社
  • 東京エレクトロンAT株式会社
  • 日本ライフライン株式会社
  • 本田技研工業株式会社
  • アイリスオーヤマ株式会社
  • オリオン機械株式会社
  • 京商株式会社
  • 松下電工株式会社
  • 松田産業株式会社
  • マーケム株式会社
  • 株式会社アドバンテスト
  • 株式会社緑星社
  • ボッシュ株式会社
  • 日本アグフア・ゲバルト株式会社
  • マスターフーズ株式会社
  • リンテック株式会社
  • 株式会社松栄製作所
  • 日本エリクソン株式会社
  • 日本ベントリー株式会社
  • メタック産業株式会社
  • ミコー産業株式会社
  • 株式会社ライト光機製作所
  • マツダ株式会社
  • 株式会社寺本鉄工所
  • 株式会社日立製作所
  • NECプラズマディスプレイ株式会社
  • TDK, オガキセラミック株式会社
  • シーアンドエフ デザイン
  • ストラパック株式会社
  • ティーシーエスジャパン株式会社
  • トヨタ自動車株式会社
  • ニシキ精機
  • プラス産業株式会社
  • ボッシュ ブレーキ システム株式会社
  • 株式会社ピーエスジー
  • ローム株式会社
  • 横河アナリティカルシステムズ株式会社
  • 各務建設株式会社
  • 株式会社サンアロー
  • 株式会社SONY
  • 株式会社トミー
  • 株式会社泉精器製作所
  • 富士通株式会社
  • 株式会社光波
  • 古河電気工業株式会社
  • 呉精器工業株式会社
  • 黒岩ステンレス工業株式会社
  • 三洋ハイテクノロジー株式会社
  • 山洋電機株式会社
  • 鹿児島日本電気株式会社
  • 松下寿電子工業株式会社
  • 第一精工株式会社
  • 東邦チタニウム株式会社
  • 日本ボンコート株式会社
  • 日本電気株式会社
  • 米国ラム・リサーチ株式会社
  • ING東京
  • 福井鋲螺株式会社
  • サンエース株式会社
  • オンキヨー株式会社
  • マルコ株式会社
  • フジキン株式会社
  • ユニプレス株式会社
  • 三菱自動車株式会社
  • 日産自動車株式会社
  • ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社
  • 株式会社ナリス化粧品
  • 日本ミクロコーティング株式会社
  • JSR 株式会社
  • 日本アクゾコーティング株式会社
  • 日本アムウェイ株式会社
  • 日本リーバ株式会社
  • 株式会社栄電子
  • 日本電素工業株式会社
  • 東芝EMI株式会社
  • 株式会社マブチ・エスアンドティー
  • Reno Engineering Corp.
  • SANYO ELECTRIC DEVICE
  • アルプス電気株式会社
  • エバークリーン株式会社
  • ニコン株式会社
  • 株式会社富士通ゼネラル
  • 石和生コン株式会社
  • 日本電子データム株式会社(JEOL DATUM LTD.)
  • AISIN EUROPE MANUFACTURING CZECH s. r. o.
  • ABB株式会社
  • American Apparel Inc.
  • BYOKANE(U.S.A.)Corporation
  • International Game Technology(IGT)
  • Johnson and Johnson 株式会社
  • JT(日本たばこ産業株式会社)
  • K.D.GROUP (THAILAND)CO.,LTD.
  • Red Spot Paint & Varnish Co., Inc.
  • TRWオートモーティブジャパン株式会社
  • YAMAHA株式会社
  • アイシン・エィ・ダブリュ株式会社
  • アイダエンジニアリング株式会社
  • オリエンタルモーター株式会社
  • キヤノン株式会社
  • サンディスク株式会社
  • シャープ株式会社
  • ジョンソン・エンド・ジョンソン
  • ソニー株式会社
  • ティケイディ株式会社(TKD)
  • パナソニック株式会社
  • パナソニック電工株式会社
  • プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社
  • ボッシュ株式会社
  • ポッターズ・バロティーニ株式会社
  • 臼井国際産業株式会社
  • 株式会社KOUZIRO
  • 株式会社SEGA
  • 株式会社東芝
  • 株式会社アムウェイ
  • 株式会社コンカレント
  • 株式会社ソフトウェアクレイドル
  • 株式会社ソルプラス
  • 株式会社ダイキン工業
  • 株式会社ファンファンシー
  • 株式会社ファースト・トループ
  • 株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパン
  • 株式会社ミラプロ
  • 三菱重工株式会社
  • 住重横須賀工業株式会社
  • 住友ナコ マテリアル ハンドリング株式会社
  • 千代田インテグレ株式会社
  • 天鷹酒造株式会社
  • 東芝 セミコンダクター社
  • 日産トラベル
  • 日産自動車株式会社
  • 日本GE株式会社
  • 日本ジーイープラスチックス株式会社
  • 日本金属工業株式会社
  • 日立化成工業株式会社
  • 富士通コンポーネント株式会社
  • 矢崎総業株式会社
  • 有限会社ダムトラックス

流通・サービス業

  • 株式会社ドール
  • 株式会社ブレーン リサーチ
  • 株式会社ホクレン商事
  • AMC エンターテイメント インターナショナル インク
  • Atunt Interective Inc, Seattle
  • Enock Interactive
  • Furumoto Realty Inc.
  • トランスパシフィック株式会社
  • IACインターナショナル アクセスコーポレーション Washington Office
  • JAPAN TELECOM.INC
  • TS Consulting International, Inc.
  • YY Planet
  • アマゾン ジャパン株式会社
  • オリオンウェストファリアサージ株式会社
  • 株式会社ケイワン
  • 株式会社プランズ・フォー
  • タワーレコード
  • ドレッサージャパン株式会社
  • ロイヤル株式会社
  • 株式会社光陽社
  • 株式会社白洋舎
  • 昭和シェル石油株式会社
  • 湘南ビジネスシステムズ
  • 栃木トヨタ自動車株式会社
  • 富士クライスラーサービス
  • サロンドウェルネス
  • 吉田金山石田国際特許事務所
  • 株式会社知財翻訳研究所
  • 株式会社フルタイムシステム
  • 株式会社工芸社
  • 株式会社レイ
  • 株式会社オン・ビジネス・トレンド
  • 株式会社ウェディングス
  • 株式会社マザー
  • スクーバスクールズインターナショナル
  • 株式会社ダブリュー・ディー・アイ
  • ウィンザー商事株式会社
  • 株式会社ジェイソン
  • 株式会社ソフマップ
  • アットワーク株式会社
  • キンコーズ・ジャパン株式会社
  • フレンド美容商事
  • ラサ商事株式会社
  • 株式会社アメリコ
  • 株式会社オーヤマ
  • 株式会社サンフィード
  • 原貿易株式会社
  • 三菱商事株式会社
  • 青山特殊鋼株式会社
  • 日商岩井株式会社
  • エスエスユニオン株式会社
  • アジアネット株式会社
  • ノナ・サプライ株式会社
  • 株式会社ディスコ
  • シンジェンタシード株式会社
  • 株式会社ドトールコーヒー
  • 伊藤忠商事株式会社
  • イオン株式会社
  • 兼松デバイス株式会社
  • JRCモビテック
  • 日本ロレックス株式会社
  • 横浜トヨペット株式会社
  • ニコンカメラ販売株式会社
  • グランプリアート株式会社
  • 株式会社東急百貨店
  • 株式会社レオパレス21
  • 株式会社ノバ・ホーム
  • 株式会社菊地オリエンタルエンタプライゼス
  • 株式会社高岡地所
  • 東急リロケーション株式会社
  • 株式会社セブン-イレブン・ジャパン
  • アイデザインルーム
  • エンジニアリング株式会社
  • デザイン・ソリューション株式会社
  • 株式会社ジョイネット
  • 株式会社ニューズ
  • 株式会社テクノスポーツ
  • 株式会社西友
  • 富士通オフィス機器株式会社
  • ガロ・ジャパン株式会社
  • 株式会社コーユーコーポレーション
  • 日本ストライカー株式会社
  • 株式会社丸高物産
  • 株式会社ビジョンテクノネット
  • 株式会社マークアイインターナショナル
  • 株式会社ファーストチャージ
  • Toyota Tsusho U.K. Ltd
  • KINOKUNIYA BOOK STORES OF AMERICA CO., LTD.
  • ミーレ・ジャパン株式会社
  • 三谷産業株式会社
  • リード・エグジビジョンジャパン株式会社
  • サン・パートナー
  • サンフロンティア不動産株式会社
  • 株式会社テクノスポーツサービス
  • 株式会社日本ジーアイエス
  • 株式会社CR-アイティアス
  • マリンエステート株式会社
  • TOYOTA Tsusho Assembly Systems
  • 株式会社インテリジェントウェイブ
  • 株式会社博報堂
  • 株式会社リクルート
  • 株式会社電通
  • 小野税理士事務所
  • Ernst & Young LLP (LA)
  • KPMG LLP
  • Toyota Tsusho America. Inc.
  • Toyota Tsusho Assembly Systems, Ltd
  • Yazaki International Corporation
  • ヴィストリー株式会社
  • カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン株式会社
  • 株式会社西友
  • スターツコーポレーション株式会社
  • センチュリー21
  • ソシエワールド
  • 加寿谷不動産株式会社
  • 株式会社ニッセン
  • 株式会社フルキャストテクノロジー
  • 株式会社船井財産トータルサポート
  • 三井物産株式会社
  • 新日本監査法人
  • 株式会社日航ビジネス
  • 株式会社サンリッツ
  • 株式会社リヴラボ
  • 株式会社フジクラ
  • 株式会社日本ジーアイエスNYオフィス
  • 株式会社テレパーク
  • パタゴニア日本支社
  • 株式会社キタムラ
  • ピコ インターナショナル株式会社
  • シャネル株式会社
  • GUCCI
  • ギャップ ジャパン株式会社
  • 株式会社ファーストリテイリング
  • ルイ・ヴィトン・ジャパン・グループ株式会社
  • 株式会社サマンサタバサリミテッド
  • 株式会社オンワード樫山
  • Collex LIVING
  • KDN SPORTS INC.
  • MTV Japan株式会社
  • Student International Housing, Inc.(SIH)
  • アスコット株式会社
  • イオンリテール株式会社
  • イケア・ジャパン株式会社
  • インテレクト株式会社
  • オークウッドジャパン株式会社
  • カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
  • サマセット麻布イースト
  • ジャスコ株式会社
  • ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン株式会社
  • 株式会社オークローンマーケティング
  • 株式会社シュウサク ヤマモト
  • 株式会社ホンダコムテック
  • 株式会社PLAN・Do・See
  • 株式会社アサツー ディ・ケイ
  • 株式会社いまじん
  • 株式会社インデックス・マガジンズ
  • 株式会社グラスルーツ
  • 株式会社シルビア
  • 株式会社ダイフク
  • 株式会社ディスコ
  • 株式会社デビューウェイズ
  • 株式会社トヨタエンタプライズ
  • 株式会社ナノ・ユニバース
  • 株式会社ニッセン
  • 株式会社ニトリ
  • 株式会社フラップ
  • 株式会社フリーウィル
  • 株式会社ブルーヒルズ
  • 株式会社プレンティー
  • 株式会社ベンチャー・リンク
  • 株式会社リラックス
  • 株式会社リーガルフューチャーズジャパン
  • 株式会社ローヤルサービス
  • 株式会社電通レイザーフィッシュ
  • 株式会社日本翻訳センター
  • 株式会社博報堂
  • 株式会社毎日コムネット
  • 三菱商事マシナリ株式会社
  • 住商フルーツ株式会社
  • 住友商事株式会社
  • 住友不動産エスフォルタ株式会社
  • 西本株式会社(SF支店)
  • 創英国際特許法律事務所
  • 大平ビルサービス株式会社
  • 長田通商株式会社
  • 田中貴金属販売株式会社
  • 東京アメリカンクラブ
  • 米国三越株式会社
  • 法律事務所オーセンス
  • 有限会社ケッズグループ
  • 有限会社トラベシア
  • 福岡倉庫株式会社

運輸

  • Nippon Express U.S.A.,Inc
  • Yamato Transport U.S.A., Inc.
  • エアカーゴ・ターミナルサービス株式会社
  • 株式会社ホンダ・エクスプレス
  • 関西国際空港給油株式会社
  • 日本空港ビルディング株式会社
  • 三洋海運株式会社
  • 株式会社オーティーエス
  • 山九株式会社
  • アルプス物流株式会社
  • ディー・エイチ・エル・ジャパン株式会社
  • フェデラル エクスプレス コーポレーション
  • 日本通運株式会社
  • JR東日本株式会社

コンサルティング

  • ゲダスジャパン
  • アビームコンサルティング株式会社
  • KPMGコンサルティング株式会社
  • NTTソルコ株式会社
  • アーサーアンダーセン税務事務所
  • アイ・ビー・エム ビジネスコンサルティング サービス株式会社
  • PwCコンサルティング株式会社
  • タイヘイコンサルタント株式会社
  • 株式会社ノルド社会環境研究室
  • 株式会社ユニオラ
  • IBMビジネスコンサルティングサービス株式会社
  • SRIコンサルティングビジネスインテリジェンスInc.
  • Crest Analytical Services, Inc
  • Human Dynamic Asia Pacific Ltd.
  • Reno Engineering Corporation(REC)
  • ZS Associates
  • アイ・エム・エス・ジャパン株式会社
  • アクセンチュア株式会社
  • ウェーバー・シャンドウィック・ワールドワイド(ジャパン)
  • フォーカスト・コミュニケーションズ株式会社
  • ベリングポイント株式会社
  • 株式会社大和総研
  • 株式会社日立コンサルティング

通信

  • JSAT株式会社
  • 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ
  • モトローラ株式会社
  • 三井物産デジタル株式会社
  • アイテル株式会社
  • AT&Tグローバル・サービス株式会社
  • アイコム株式会社
  • ソフトバンクモバイル株式会社
  • ノーテルネットワークス株式会社

旅行・ホスピタリティ

アミューズメント

  • 株式会社ユー・エス・ジェイ(USJ)

エステ

  • 株式会社エステティックサロン
  • 株式会社ソシエワールド

航空会社

  • Continental Airline ASA
  • RENO AIR
  • Reno Flying Service
  • アメリカン航空
  • KLMオランダ航空
  • 株式会社日本航空
  • 全日本空輸株式会社
  • タイ国際航空
  • ノースウエスト航空
  • ユナイテッド航空
  • JALスカイサービス株式会社
  • 株式会社JALビジネス
  • エジプト航空
  • 大韓航空
  • バンコクエアウエイズ
  • 空港ターミナルサービス株式会社
  • ANAエアサービス東京株式会社
  • ハワイアン航空
  • 全日空 東京空港支店 旅客部 旅客課
  • 全日本空輸株式会社 杭州支店

ホテル

  • 赤坂プリンスホテル
  • インターコンチネンタルホテル
  • ウェスティンホテル東京
  • センチュリーハイアット東京
  • パーク ハイアット 東京
  • ヒルトン東京
  • フォーシーズンズホテル椿山荘東京
  • フォーシーズンズ丸ノ内東京
  • ホテルサンルート
  • 浦和ロイヤルパインズホテル
  • 京王プラザホテル
  • 山の上ホテル
  • 渋谷シティホテル
  • 芝パークホテル
  • 帝国ホテル
  • 品川プリンスホテル
  • マリオットプロポ
  • マロウドイン赤坂
  • 舞浜リゾートホテルズ
  • FOUR SEASONS RESORT AVIARA
  • John Ascuaga's Nuggest Resort Hotel
  • Pacific Islands Club Saipan
  • ホテルメトロポリタン秋田
  • 三沢パークホテル
  • Nikko Daring Harbor
  • グランドハイアット東京
  • コンラッド東京
  • リッツカールトンホテル
  • 株式会社舞浜リゾートホテルズ 東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ
  • シャングリ・ラ ホテル(中国・杭州)
  • Hilton Whistler Resort
  • Miyako Hotel Los Angeles
  • Pacific Beach Hotel
  • Park Hyatt Dubai
  • The Kitano New York
  • ウエスティン ディプロマット リゾート
  • ウェスティンホテル東京
  • カトープレジャーグループ
  • ザ・ペニンシュラ東京
  • ザ・リッツ・カールトン東京
  • ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社
  • ハワイパシフィック・ビーチホテル
  • フォーシーズンズリゾート スコッツデール
  • ホテルズ&リゾーツ・オブ・ハレクラニ
  • マリオットバケーションクラブ
  • リッツカールトン ドバイ
  • ロイヤルパークホテル
  • 横浜エクセルホテル東急
  • 株式会社舞浜リゾートホテル アンバサダーホテル
  • 帝国ホテル大阪

旅行関連

  • Meditour Korea
  • 株式会社エッセンシャル・ツーリズム
  • H.I.S. Los Angeles branch
  • JAL Mileage Service America
  • JALPAK INTERNATIONAL AMERICA,INC.
  • JTB INTERNATIONAL LTD.
  • JTB Travel Network, Inc.
  • NIPPON TRAVEL AGENCY PACIFIC, INC.
  • U.N. Travel & Tours, Inc.
  • 株式会社フォーラムジャパン
  • 株式会社旅クラブ
  • サンフラワーグループ・ツアーコンダクター
  • パルティーレバケーション
  • 株式会社エイチ・アイ・エス
  • 株式会社ジェイティービー
  • 中部トラベル株式会社
  • 朝日新聞旅行部
  • 読売旅行社
  • 日新トラベルサービス株式会社
  • ケーエス旅行
  • ANA HALLO TOUR HAWAII/Tour Desk
  • 日本旅行 現地法人Vegas Tourist Service
  • World Ski Club
  • H.I.S. International Tours
  • HIS
  • IACEトラベル デトロイト支店
  • KUONI TRAVEL LTD.
  • 株式会社エイティービー
  • マップツアー
  • 東急観光株式会社
  • イーツアー ニューヨーク
  • エアーネットトラベル
  • ネバダ観光サービス / NEVADA KANKO SERVICES, INC.
  • 株式会社ラストリゾート
  • 株式会社西遊旅行
  • 株式会社阪急阪神交通社 ホールディングス
  • 株式会社HEI Travel
  • 中部国際空港株式会社
  • 富士通トラベランス株式会社

レストラン

  • Nobu レストラン
  • Prost Weinhandel GmbH
  • アウトバックステーキハウスジャパン
  • 株式会社ソーホーズ・ホスピタリティ・グループ
  • 北陸長野キャンティーン株式会社
  • エームサービス株式会社
  • Hamada of Japan at LV
  • ヴィンゴ
  • TGIF's JAPAN Inc
  • 株式会社WDI
  • 株式会社ビーエム(ステーキハウス)
  • 日本華泰茶荘

会社名は就職時の名称であり、現在の社名と異なる場合があります。

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